先日我がアトリエにstudio-NU-VUエンジニアのイサヤマさんに来ていただきました。
僕が活動始めて約5年すかね?ずーっとお世話になってるスタジオのエンジニアさんであります。
ココでrecした音楽によって僕の音楽人生がスタートしてるわけです、はい、ルーツっす。
アナログの卓がどうも調子悪いと相談したら、来てくれはったんすわ。
さすが、ものの一分で機材と友達になってました。
少年やん(笑)
やっぱりrhodesだけはメンテナンスしなきゃなってなりましたが、それ以外はバッチリ機能しました!
良かった~ただの無駄遣いになるとこやったー。
必然なのはパワーのあるパソコンとインターフェイス。
ここで好みの物が把握出来れば制作時のバリエーションが増えそう。
コンプの聞き比べも出来るようになったし、後は好みを試していくって感じまでようやく持ってこれた気がします。
真面目にパソコンで音楽を録音するようになって3年ちょい。
こっからも長そうやなー(笑)
ちなみにイサヤマ氏のテンションMAX時は僕のwurlitzer社の教則用アナログチープオルガンを弾いてる時でした!
なかなかレアアイテムだぜい!
