ブログネタ:初対面の人と仲良くする方法は?
参加中
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ブログネタ:ヘソのゴマどうやって処理してる?
参加中何処までも続いているかのように見える見事な穴.....。芸術的。
しかし、月日と共に、私のヘソも姿を変えていきました。
最初の異変は、30歳くらいのときでしょうか...。
20歳の時、60kgちょっとだった私は、30歳の時には70kgを大きく越えておりました。
お腹もその分でてきたので、それが自慢のヘソに影響を及ぼしてしまいました。
綺麗に窪んでいた穴は、奥から贅肉によって押し出され、
無残に拡がることになります。
なんか、締りの無い穴になってしまいました。
それだけならまだしも...。
ビローと拡げられたヘソの中に、何か得たいの知れないものが潜んでいることを発見してしまったのです。
「なんだぁ?」
棒状のものが、へその奥から突き出てきているようです。
ここまでのところをまとめます。
1.私のヘソは綺麗だった。
2.深い穴が開いていた
3.太ったために、奥から押し出されて、ヘソの穴が広がった
4.拡がったため、今まで見えていなかった部分が見え始めた。
5.今まで見えなかった部分には、棒状の突起物が潜んでいた。
それはそれは、気持ち悪いものでございます。
でも、ヘソを触ると、お腹が痛くなる...と子供の頃言われました。
せめてもの抵抗で、お腹をタオルでゴシゴシ洗うのが日課になりました。
(※注 今までも洗っていたが、それよりも強く念入りに洗うようになったということ)
こんな、ほっそい出ベソは嫌である。
しかも、凹んだヘソから、植樹された記念樹のように、出っぱっているのだから最悪です。
ある日、私のヘソは、次の段階を迎えました。
ヘソのなかの突起物は、奥のほうで折れていました。
折れた部分からは、何やら白いものが...。
これって、カビ????
ありえません。
でも、何十年間、封印されていたヘソの棒?だから、年代ものです。
カビも一緒に封印されていて、それが空気に触れたことにより活性を取り戻し....なんてことは無いだろうか。
そうであれば、もう素人の手に負える問題ではありません。
病院に行って、注射してもらわないと!
そんなことを思いながら、恐る恐る、ヘソの中の突起物を触っていました。
すると、どうでしょう!!!
「ポロ」
かなり、根元から、ポロリと取れてしまいました。
「な、なんだぁ!!!」
この取れた物質は、鑑識に回さなければなりません。
私は、この物質を分析してみることにしました。
外側は、ヘソのゴマと申しましょうか、長年培った垢と申しましょうか....そんなようなものでコーティングされています。
中は.......なんと、脱脂綿らしき物質。
これって、私の誕生の際に、血を止めるべく、母親から切り離されたばかりのヘソにあてがわれた脱脂綿なのか!!
元々、深い穴だった私のヘソは、太ったために横に開かれ、中が押し出され、へんなものがでてきました。
それで、もとより、もっと深い穴ができあがったのです。
これは、夢ではありません、実話です。
そう、思い違いとかでも無いと思うんです。
でも、何故か....私のヘソには、今も棒状のものが立っているんです。
これは、どうも....ヘソの尾の残りみたいなんだよなぁ...。
日常生活には影響ないし、水着になっても、人様が気づくような顕著なものでも無いので、
取り合えずこのままで行ってみようかと思います。
ブログネタ:死後の世界とUFO、どちらを信じる?
参加中学生時代は、友達と1台の車を共有していました。
卒業した先輩が、期間限定で貸してくれたのでした。
2人で1台...でしたけど、それなりに楽しく、共有できましたよ。
その頃は、「乗れればいい」という感覚でしたが、今は、デザインにも色にもこだわりたいですね。
Vitz(ヴィッツ)
は、15色もの色を用意されているので、ちょっと気になります。
プレスブログからのリリース情報ですが、
サイトを観てみると、色によって、同じVitz(ヴィッツ) でも、イメージが違って見えることに気がつきます。
車は、長く使う相棒なので、慎重に、楽しみながら選びたいですね。
燃費もいいんですよね。
ここのところ、ガソリンの料金も高くなっているので、燃費の良さは大きな魅了ですね。
スマップの曲で、「ライオンハート」というのがありますよね。
その歌詞で、以前から気になる点があるので、文章にしてみます。
<以下引用>
いつか もし子供が生まれたら
世界で二番目にスキだと話そう
これは、一番好きなのは、奥さんだよぉん、ということだと解釈するのですが、
これって、奥さんは嬉しいものなのでしょうか?
私は、どちらかというと、「子供が一番、あんたは2番」と言われたほうが嬉しいかも。
ついでに、もう一つ。
スマップも歌っていますが、山崎将義の「セロリ」。
<以下引用>
好き嫌いはイナメナイ
価値観はイナメナイ
これは、日本語が変。ゴロの問題等あるにしても、この雑さは我慢できない。
<以下引用>
性格曲げてまで気持ちおさえてまで付き合うことないけど
私は、バンバン曲げますね、いくらでも。
その人と一緒に居たければ、その人に気に入られるためなら、別人格になることも「有り」です。
自分が好きになった人が、自分にピッタリ会った人....なんてことは、奇跡に近くないですか?
好きになったから、相手の嫌なところも我慢できるし、自分も相手に合わせて変わることもできる...そう思うんですけど。
少数意見なのかなぁ...。
ここだけは譲れない! というポイントが、
「広島ファンは辞められない!」とか
「煙草は辞められない」というのは、どうかと思います。
やりたいことがある!というのは、理解できます。
そういうのは、出来るだけ協力して、成功を一緒に喜べればと思います。
一分でも一秒でも長く一緒に居たい...というのも、かなり少数意見なんでしょうね。
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ラーメンは大好物です。
子供の頃、ラーメンは、とんかつ、カレーと並んで、三大ご馳走の一つでした。
中学校の頃から、インスタントラーメンを作り出したと思います。
私のラーメンの作り方を、ご紹介します。
1.多目のお湯を鍋に入れ、沸騰させます。(こちらを<鍋1>とします)
2.このとき、別の鍋でもお湯を沸かします。(こちらを<鍋2>とします)
3.<鍋1>のお湯が沸騰したら、麺を入れます。
ちょっと、ゆるめになるまでゆでます。
4.その間に、<鍋2>でスープを作ります。
ラーメン鉢で、八分目程度の量をはかり、<鍋2>で沸騰させます。
5.<鍋2>が、沸騰したら、スープの元を入れ、沸騰するまで煮込みます。
6.<鍋1>で、柔らかめに茹でた麺のお湯を切り、水洗いします。
両手で、揉むようにあらって、油分を洗い流します。
水で洗うと、麺が締まります。ちょっと硬くなるので、この前の段階ではゆるめに茹でておく必要があります。
7.<鍋2>のスープが沸騰したら、麺を投入します。
この時点で、食べても美味しいのですが、私は、濃い味が好きなので、
麺にスープを吸わせたくて、もう一度、煮込むのです。
時間は、短めでいいと思います。
8.いよいよ、器に盛り付けます。
最近のこだわりは、器にまで及んでいて、ラーメン鉢にもこだわります。
秘訣は、スープを濃いめにつくることです。
最後に麺を煮込む際に、麺にスープが染み込みます。
そのあとは、お好みに合わせて、ラーメン鉢の中でお湯をさしてスープの濃度を調整してください。
スープはあっさり、でもしかし、麺自体に濃いめのスープが染み込んでいるため、味はしっかり!
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半生麺なら、九州ラーメンくるめっ娘 がお薦めです。
半生麺の場合は、めんを茹でた際に、茹で汁に染み出すトロミも、味わいのひとつですので、
あえて、スープと麺を分けて茹でることも、麺の水洗いもしません。
最近知った半生麺ですが、美味しいです。
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「がばい婆ちゃん」で有名になりました、佐賀弁です。
佐賀県の真中辺りの郡部で生まれ育った私の理解では、
「がばい」というのは、「とっても」とか「ものすごく」の意味です。
江頭2:50さんの、「がっべむかつく」は、よく意味がわかります。
他県の人には、「がぁば」と聞こえるようで、
ふざけて真似する人は、「がぁば、がぁば」と言う人が多いです。
「とても、疲れた」
「とっても、酷い!」
こういう使い方には親しみがあるのですが、
「がばい婆ちゃん」という使い方は、したことがなく、違和感があります。
あれは、佐賀でも上の方が舞台なので、その地域では、そういう使い方をするのかもしれません。
ドラマにまでなっているんだから、方言指導とかもあったでしょうしね。
でも、違和感が残り、なんか親近感を得られないのでありました。


