喜多川泰センセの
書斎の鍵をよんで
絶対に将来自分の書斎を持つ!
で、ありんす。
嘘やけど、、、
wishで、かってやりました。
書斎風のタペストリー
将来、わたしは
こんな部屋の中で
座りやすい椅子と
飲み物がおける小さなテーブルをおいて
一人で読書する部屋
イメージはこんな感じ
早速娘の部屋に
つけたんですけどね、
朝起きたら
はがれて俺の布団になってたよ。爆
あかん、これは
やっぱ、壁にやるべきだな。
カーテンにするかな。
かんがえてみよ。
ダイゴの部屋みたいで
結構いいけど
やっぱ、かなりの圧迫感はあります。
なので、やっぱり
天井吹き抜けの
螺旋階段てきな感じがいいね。
古民家風の
なんなら
それだけのいえってのもいい。
わたしは昔から
ほんは結構すきで、、
多分、、
一番お金使ってるとこやと思う。
でも、断捨離して
かなり処分した。
しかーし
あの本を読んで
あー絶対書斎ほしい。
この背表紙のおくに広がる
無限の世界が
全部手に入るんですよね。
それも、
一回読んだからおわりやなくて
年とともに
考えもかわって感じ方も変わる
だからこそ
本はおいておくべきかもとおもった。
わたしからすると
この本の背表紙の向こうはね
どこでもドアなんですよね。
自分が経験したことないけど
擬似体験できる世界。
それが本
んで、、、
それを読んだら
即、アウトプットね。
その場所をぜったいつくらなあかん。
よんで納得では
まったくだめだとおもう。
わたしはありがたいことに
友達と本の話ができる。
あと、たまにあえる友達もいる。
こどもたちに、感想を話したりもできる。
そういうのはほんと大事だとおもう
自分はこうおもっていたけど
意外な感想がきけると
えーそんな捉え方?とかあってすごく楽しい。
しばらく忙しくて参加してなかった
読者のアプリにも
ちょいと参加したろか。
とおもいました。
その喜多川先生の
本日プレオープンに参加します。
夜に、いま流行の?
zoomですばい。
たのしみで
朝からお腹痛いぞ。おい
かならずや、叶えるぞ。
小さくても書斎の!
その部屋の鍵は
やっぱり
古めかしい鍵がいいね。
即ピッキングされそうやが、、、
(実は、私、鍵師にも興味あり。笑

