”綺麗に仕上げるという意味” | 炎のハンドメイダー引退 →介護士→エアコンクリーニング技能士

炎のハンドメイダー引退 →介護士→エアコンクリーニング技能士

バック作り引退後介護士にそれからエアコンクリーニング技能士になりました。
これから奮闘記を載せていきます

わかるーー

私どっちかいうと
100個作って、、のタイプだったとおもいます


意外と何事も
説明書なしで
なんでも、こなしてしまうもので
ここまでくるのに
かなり苦戦しました。

結構うまくいった!
満足!

だったので

上達がなかったんですね。

バッグ作りを始めてしばらくは
ほんとに、適当でした


裁断も
縫い代を適当につけてぬってました。
当然
書くのは
出来上がり線でした。


今は、縫い代込みで
書いてカットしてます。

縫い代も、バッグだとだいたい1センチですが

洋服の時は
2センチにしたり
3センチにして三つ折りにしたりとかも
ちゃんとやるようになりました。


ものすごく、出来上がりが違いました。


その日の気分で多少、ずれることがありましたが

それもなくなりました。


納得いかない時は
ほどく勇気も必要だとおもって
ほどく、やり直す!をするようにるなると

それがいやなので最初の段階で
すごく、気を使うようになりました。


私洋裁は
裁断とかまでが、一番大事じゃないかなーとおもいます。

それと、

このバッグのサイドの写真に感動


一枚ものでつくったかのように
きっちり横があってる。
こういうちょっとしたことを
やるようになって
意識もかなりかわりました。


とくに、ストロベリースイーフのような柄で
ポケットをつけたときに

ポケットの柄がきっちり、くるように縫うようになりましたし


なんちゃってコーチなども
ちゃんと柄を合わせています。


こういうのって
すごく大事。


でも、


すごくつかれる


だーーれもきづいてない


ほんとに自己満なんだけど




綺麗に出来上がったときに
すごくうれしい