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Life Is Beautiful

日常のこと、家族への想い

今日は「はんこの日」らしいです。
でも最近、ハンコなんて全然使ってません。
宅配も「サインでOK」、銀行もスマホで完結。 


 最後に押したのは…数年前の退職届。
あの赤い丸をポンと押して「自由だ〜!」と思ったら、 

その後の生活はソフィーぬ中心の完全下僕ライフに🤣

そして気づけば、日常で一番押されているのは――
ソフィーぬの肉球スタンプ🐾 




これこそ、私の毎日の公印です🐶🐾



▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう



去年のある日、突然、左側のお尻から太ももにかけて、
「火傷みたいなヒリヒリした痛み」が出ました。

最初は坐骨神経痛かな?と思い、痛み止めを飲んで様子を見ることに。
でも、痛みは強くなる一方で夜も眠れないほど。
やがて「これはただの筋肉痛や神経痛じゃない」と不安になり、整形外科を受診しました。


整形外科での診断は「骨に異常なし」

レントゲンを撮っても骨にも関節にも異常はなし。
湿布と痛み止めをもらって帰宅。
でも、どうしても違和感が残りました。


●その後、自分で調べて気づいたこと

ネットで調べていて出てきたのが、
「帯状疱疹の無疹型(むしんがた)」という言葉。

帯状疱疹といえば、赤い発疹や水ぶくれが出るイメージですが、
発疹がほとんど出ず、神経痛のような痛みだけが現れるケースもあるそうです。

しかも、
  • 体の片側だけに症状が出る
  • ピリピリ・ズキズキ・灼熱感
  • 皮膚に異常がなくても強い痛み

これらがすべて自分に当てはまってました。


●今だから言えること

結果的に発疹が出ないまま痛みは落ち着いていきましたが、
あれが本当に帯状疱疹だったなら、抗ウイルス薬を早期に飲んでいればもっと楽だったのかもと思うこともあります。

●もしまたあの痛みが来たら

私は次、あの「片側だけの火傷みたいな痛み」が来たら、

すぐに皮膚科か内科へ行こうと思ってます。


帯状疱疹は発症後72時間以内に抗ウイルス薬を使うと効果が高いと言われています。

●最後に

「発疹が出てないから帯状疱疹じゃない」とは限りません。
あのときの私は、帯状疱疹だった“かもしれない”人間として、

同じように悩んでいる方の参考になればと、この経験を書きました。




突然ドライヤーが壊れました。

前触れもなく…まるで「今日から使えません宣言」でもされたかのように、うんともすんとも言わなくなったんです;


買い出しはケチ夫にお願い🙏

夫はドライヤーひとつ買うのにも「安ければいいでしょ?」の人なんです😓

また激安品を選びそうなので

今回は娘と2万円ずつ出し合って、計4万円を夫に託しました👛💸


「お店に着いたらビデオ通話して」と念押しも忘れずに📱

案の定、
「これで十分でしょ?」と激安モデルを推してくる夫。

そのときです。

娘が画面越しにひと言…


「宮世琉弥くんのポスターの前で止まって!」🎯


さすが、わが娘👏
そしてその前にあったのが、ちょうど良さそうなコンパクト&軽量ドライヤー。
「これにする!」と即決でした。

…やっぱりね。
私たちみたいなミーハーって、推しに釣られるもんなんです🤣💖
あらためて思いました。
アンバサダーって、誰を起用するか本当〜に大事!笑

ちなみに、わんこ🐶をお迎えする前は、私もずっと激安ドライヤー愛用者でしたよ。

風が出ればそれでOKだった時代が懐かしい…笑






ブログ友さんから「サントリーの生ジョッキどうなった?」って聞かれたので皆様にもご報告✨


無事に応募完了しました〜🙌
発送はなんと3ヶ月後らしいです📦(気長に待ちます…)

似顔絵は写真を読み込ませて自動生成なんだけど、
まぁ〜似てない😂💦
結局、パーツを手動で調整して何とか仕上げました✍️

家族からは「ソフィーぬにしてよ!」って言われたけど…
残念ながらワンコは非対応🐶❌

じゃあってことで、山﨑賢人くんの画像を読み込ませてみたら…

「誰?」ってレベルの仕上がりに吹きました🤣





そんなわけで、結局は私の似顔絵で応募完了🎨🍺
届いたらまたご報告しますね〜♪
この話をThreadsに投稿したところ、思いがけず多くの反応をいただきました。
コメントを通じて、似たような経験をされている方の多さに驚くとともに、少し救われた気持ちにもなりました。

ここでもう一度、記録として残しておきます。

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「因果応報」という言葉を、久しぶりに思い出しました。

義父が入院していた6年間、ご仏壇やお月参りなどは、いつの間にか私の役目になっていました。
夫も義姉も義弟も、何も言わず、何もしませんでした。

けれど、義父が亡くなり、義母が家に戻れないと分かった途端、義姉夫婦が「家を継ぐ」と言い出し、親のお金で実家を建て替え。
一周忌もその新しい家ではなく会館で行われ、義姉は私と目も合わせず、挨拶すらありませんでした。

義母が受け取った義父の保険金も、すべて義姉夫婦の元へ。
私は相続に関わっていないので何も言わず、静かに距離を置くことにしました。
義母の洗濯もやめ、面会も減らしました。

それは心が冷えたからではなく、
「与えたものは、いずれ返ってくる」と思うようになったからです。

善いことも、そうでないことも。
自分が蒔いた種は、いつか自分で刈り取る時が来る。

私はただ、静かにその時を見届けようと思ってます。