スイス ローザンヌ、レマン湖畔でCAN CAN LAH〜 -31ページ目

スイス ローザンヌ、レマン湖畔でCAN CAN LAH〜

レマン湖の畔りの街、スイスのローザンヌにて家族で出向生活中です

チャイナタウンの外れ、
アウトラム駅から少し歩いたところに、
ピナクルという巨大な公団があります。

50階建の棟が7つ、
26階と50階で、スカイブリッジと言われる渡り廊下でそれらが繋がれた、
とてもお洒落でモダンな公団です!

そのスカイブリッジが、
入場料6ドルにて一般開放されています。

週末の昼下がり、
息子とふたりで散歩しながら行ってきました。

シティのビルに遮られてマリーナは見えないのですが、
それ以外はシンガポール全域が一望できます!

ショップハウス郡の朱色の屋根もきれいでした!

行かれる方は、行き方にご注意ください。
まず、公団の一番端にあるG棟の地上階にある管理人室にて、
入場料の支払いとLINKカードの登録を済ませてください。
このカード登録をしないと、わざわざ50階へ行っても入れません(我々親子のように...)

G棟もどこにあるかわからず、延々歩き回るハメになりました〜...

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ミシュランガイドのシンガポール版をゲットしました〜

この2016年版が、初のシンガポール本だそうです。

星を獲得したお店は結構有名高級店ばかりでしたが、
星無し店舗も多数掲載されているので、
行ける範囲内で行ってみたいと思います!

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プラナカン大好き一家の我が家、

今日はプラナカン陶器を製造している、
ジュロンウェストにある窯元へ行ってきました!

シンガポールの西の外れにあるので、
行きはタクシー、
帰りはタクシーアプリがなければバスと電車を乗り継いで戻ることになります。
都心部から、車で片道30分程度です。

窯元にはきれいな登り窯も。

プラナカン陶器だけでなく、青磁器などいろいろな陶器がありました。

肝心のプラナカン陶器は、簡易な物は安い、
丁寧な物はそれなりに高め、という感じです。

金を施し、塗りも丁寧なやつが可愛かったですが、
我が家は庶民用を...

小型がひとつ18ドル、
中型が28ドル、
合計で64ドルのお買い物でした〜

Those Kwang Industry Pte Ltd
85 Lorong Tawas via Clean Tech View
Singapore 639823
Tel: 65 6265 5808
Open: 8:99 - 17:00 daily

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念願のプラナカン美術館に行ってきました。

折衷文化や文化的独自性が好きな方には絶対にオススメのスポットです!

ペナンのプラナカンマンションとは違い、
内装はモダンで美術館然としていますが、

食器から家具、服飾やアクセサリ、
当時の写真など、
豊富な展示物でプラナカン文化をいろいろと感じることができます。

押絵スタンプラリーや塗り絵コーナーがあったり、
子供も一緒に時間を過ごせる作りも良いです。

古き良き豪華絢爛に、
うっとりすること間違い無しです!

併設のミュージアムショップも、お好きな方には楽しいですよ。

お隣のプラナカン料理屋True Blue Cuisine も絶品です!

Peranakan Musrum
39 Armenian Street 179941

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かれこれ3回目、
大好きなプラナカン料理屋True Blue Cuisine へランチしに行ってきました!

前回は数ヶ月前に仕事の取引先さんと行ったのですが、
フロアマネージャーのおじさんが覚えていてくらました。

初めて来たのは、2年前の家族旅行のときでした。
妻がその時の写真を見せると、
お店の方々はとても喜んでくれてました。

ペナンでも有名なプラナカン料理屋さんへ行ったのですが、
やはりこちらの方がお味はもちろん、
作りや食器まで、
とても丁寧で繊細です!(その分お値段も高めではございますが...)

お店の作りもとても素敵で、ちょっぴり贅沢な時間を過ごせますよ!

ロンガンとレッドデーツのお茶、
日本の切り干し大根のようなクエパイティ、
カニとチキンのすり身のスープ、
デザートには黒餅米のココナッツソースがけプロットヒタムを。

そしてなんと言ってもアヤム・ブア・ケルアックがオススメです!
チキンを黒い木ノ実とたくさんのスパイスで煮込んだ、濃くて酸っぱいカレーのような料理です。
木ノ実のなかには、何かのフルーツをすり潰したものが詰められていて、
それをスプーンで書き出し、ソースとチキンとご飯と混ぜ合わせていただきます。 

 日本では味わえない絶品料理です!

また行きたくなってきました!

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日本から、
長男を取り上げていただいた助産所の所長さんがいらっしゃっているので、
いろいろ観光してました。

ランチは、ミシュラン掲載のプラナカン料理屋さんTrue Blue Cuisine にて、

夜ご飯は、同じくミシュラン掲載のソヤチキン屋台料理名店、リャオファンのテイクアウトで、自宅パーティです。

1日に2ヶ所もミシュラン体験です!

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ドビーゴートの映画館/モール、ザ・キャセイから歩いてすぐのところにあるカフェ、
Curious Paletteを同僚ローカル人に紹介されて
家族で朝食に行ってきました。

同僚もかなりのコーヒーマニアで、
彼曰く瓶入りのアイスコーヒーが激ウマだとのことでした。

店内は小洒落た作り。

メニューを見ると確かに瓶詰めアイスコーヒーはあるのですが、
ミルク入り...

同僚は豆の挽き方や淹れ方にとてつもなく拘る人なので、
ミルク入りであるはずがない!

と思い、店員に聞いてみたところ、
これが唯一の瓶詰めコーヒーだとのこと。
ただこのホワイトマジック、来た人の多くが頼むとのことで、同僚のお気に入りもこれではないかと...

ということで、騙されたつもりで
おずおず頼んてみたところ...

これが激ウマでした!

甘みさえ加わっていて、普段なら絶対飲まない類ですが、
この甘みとミルクがコーヒーの濃厚さを見事に引き出した逸品!

新宿のポールバセットに以前あったエスプレッソのミルク足しを思い出しました。

このホワイトマジックだけのために通う価値ありです。
コーヒー好きの方は私同様騙されたと思ってトライしてみてください♪

朝食にはワッフルをご注文。
こちらはオッケーな感じでした。

Curious Palette 
64 Prinsep St., 188667
We'd - Mom: 9:00 - 22:00

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オススメのシンガポール土産第三弾は、
少年達のシンガポール土産定番、
トイザらス限定の
Fast Lane製シンガポールタクシーです!

これはもう、ボーイズには間違いないですね。

Fast Laneなので、トミカと比べると格段に品質が落ちますが、
それを補って余りある限定スペシャル感です。

壊れやすいので、2個買ってもいいと思います。

数年前から出回っていて、ほとんどのトイザらスでは、もう青色しかありません。

まだ探せば黄色も所々あるので、
見つけたら迷わずぜひ購入を!

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仕事仲間が「本当に美味しい!」と言い、
すでに3回も通ったということで、

ホーカーで初めてミシュラン1つ星を獲得したという
Liao Fan Hong Kong Soya Sauce Chicken Rice & Noodle
に行ってきました。

もともとはホーカーだったらしいのですが、
一つ星獲得後、店舗を設けたそうです。

場所はチャイナタウン駅からすぐ、
通りを挟んで向かい側の、Smith Streetを入ってすぐのところにあります。

まだオープンして半年程度ですが、
お客さんはローカルから観光客まで、
次から次へと引っ切り無しにやってきます。

店内は注文カウンターと提供カウンターが別れていて、とてもオーガナイズされた営業体制。
店内には感動を誘う授賞式にまつわるドキュメンタリー映像も。
マーケティングはバッチリで、おそらく店舗営業には資本が入ってそうです。

そんなことはどうでもよく、
お味はというとやっぱり最高でした!
食べてすぐわかる、他とは違う柔らかさ!

しかもお値段が安い!
半羽で12ドル! チキンライス一皿だけだったらなんと3.8ドルです!

シンガポールは物価が高いと感じることもありますが、
このホーカー価格がやめられないですね!

お店も大繁盛なわけです。
これはハマりますね。

お家でパーティするときなどに、テイクアウェイに最適です!

タイセンの駅近にももう1店舗できているらしいです。
シブいところに設けますね!

Liao Fan Hong Kong Soya Sauce Chicken Rice & Noodle
香港油雛飯麺
78 Skith Street 059872

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買い物でサンテックシティに行ったところ、
1階のランボルギーニのショウルームに大量のランボルギーニが展示されてました!

こんな色のランボルギーニあるのかい!
というくらいにカラフルなラインナップに、
我が家の坊主も
「これ持ってるじゃん!」(ト、トミカね... 汗)
と大興奮〜(もちろん父親も...)

車両も出たり入ったりしていて、
どうやら試乗できるっぽいです...?

どちらにせよ私は国際免許作ってこなかったので
乗れませんが!

シンガポールは普通に生活していても毎週1台は街中で見るような感じです。
フェラーリなんか全然珍しくありません。

さすがお金持ちが多い国!

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