こんにちは!
師走のお忙しいところ
少しだけ未来へココロを向けて、、、
一弾目
https://ameblo.jp/circulate2070/entry-12880283327.html
二弾目
https://ameblo.jp/circulate2070/entry-12880290354.html
三弾目
https://ameblo.jp/circulate2070/entry-12880295227.html
TOMA LIVE 2025
響新共命
2024年のライブテーマは、
「世界にあなたというスパイスを」
ス・π(パイ)・スがキーワードでした。
2022年 は TOMA LIVE 2022
「Connect a New World Tour」
2023年 は TOMA LIVE 2023
「松明巡り」
2024年 は TOMA LIVE 2024
「世界にあなたというスパイスを」
そして2025年 は TOMA LIVE 2025
「響新共命(きょうしんきょうめい)」
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さて、漢字から読み解く
意味合いを感じてみました、、、
響の漢字の由来は、
「(上の郷部分は)ご馳走を真ん中にして二人の人が向き合うさま」
だそうです。
「(下の音部分は)取っ手のある刃物の象形と口に縦線を加えた文字」
文字通り 響 は二人・二つが向き合い音を出し合う事 の様です。
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新、、、、ちゃんと調べてみるものです。
新の漢字の由来は、
新は「辛」と「木」と「斤」を組み合わせた形
辛は、取っ手のついた大きな針のこと
位牌などを作る大切な木を選ぶときに、
この針を投げて選び、針の当たった木を斤で切ることを「新」といったそうです。
神さまの意思によって選ばれた特別な木を新しく切り出すことから
「あたらしい、はじめ」の意味になりました。
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共の漢字の由来は、
大きなモノを両手で捧げる の意から
供える・ともにする
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命の漢字の由来は
口+令 冠の象形と口の象形とひざまづく人の意から
神意を聞く人を表し、「いいつける」「(神から与えられた)いのち」
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源と音を出し合い
響くものを新たに見出し
自分をそこへ供え(かたわらへ置き)
いのちをつかう(うごかす)
とか
二人・二つと向き合い意見を出し合い
響く部分を見出し
つながりあう
とか
色々考えられますね!
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この四文字の読み下しは
このブログを書いている数分では
読み解けないので
もう少し考えてみます。
上の漢字の由来を聞いて
あなたの
響新共命
はどう感じますでしょうか?
それがあなたなりの来年のテーマかもね!!
漢字を調べてみると
共命鳥 も出てきました!
共命鳥(グミョウチョウ)は、
一つの身体に二つの頭をもつ鳥です。
考え方、生き方が違っていても、
そのいのちはつながっているという、
鳥に姿をかえられた仏さまの教えを表しています。
「すべてのいのちの尊さや、
存在を大切にしあう社会」の
シンボルが共命鳥との事です。
深い‼️
よっしー
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アーカイブ購入できます
視聴期限:2024年12月31日23:59迄
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