2026年
令和8年
明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします!!
一白中宮 丙午年
旧暦(農暦)でいうところの
2026年は2月4日 5:02~
となりますが、
新暦(太陽暦)ではお正月ですね!
本番まで約1か月弱ですが
2026年での何かヒントになりそうな事を
書きたいなと思ってます。
でも完全に自分事なので、
ピンとくることがあれば
皆様もひろっていただければ幸いです。
●「現実創造は自分」から、
「現実創造で何を作る」へ
・事を起こしている、事が起きる、現実が降りかかる
などなど、あたかも自分に起きることが
コントロール出来ない事と
感じる事があろうかと思いますが
「現実は自分が作っている」
に早く気付く事である。
でもこのフレーズは今までも散々聞いているが
2026年からそろそろ現実創造は自分が作っている事を認めて
それを使っていくステップへ
進む気がしていてます。
●「火と水でバチバチ」から
「火水(かみ) 調和」へ
・天地は丙午
→ 丙(火)+午(火)で火の塊
人の世は一白が中心を支配
→ 一白(水)で水が漂う
火と水がバチバチして
世の中が荒れそう、、、
九星気学の年盤からは
南に五黄がのり、南が使い物にならなそう
さらに六白が北に陥入で合わせて暗剣がついて
・
・
・
今までの解釈はそういう方向性でした。
例えば火なので
噴火とか火災とか戦争とかの方面で判断しがちです。
さらに水の勢いがあると
火と対立する
と判断もしますが、、、。
それをそのまま現実化させたいですか?
素材があってあとは皆さんがどうしたいのか?まで
できる時代になってきているように感じます。
可能にできる幅が増えた時代って感じてます。
皆さんの考え分現実が作れることになる、
ここは本当に一例、
「火と水でバチバチ」の時代と読むことから
「火と水が合わさり(カミ)へ」とも読める。
水は火と出会い水蒸気へ
素粒子レベルで出会い
形状を変え軽くなる。
バチバチと読むか
軽い波動で生きると読むか
ご自身の好きな解釈を
そしてそれを信じる自分を
大好きな2026年を作れる
そんな年です。
