キャラ紹介、その4です。
これがキャラ紹介最後になります。
・名前
佐伯智里
・カナ
サエキチサト
・年齢
15歳
県立深月高等学校1年D組所属。
深月町に唯一ある神社、「深月神社」を経営する一家の娘。
神社は町民の憩いの場であり、彼女は神社のマスコットキャラクターとして君臨している。
その為、顔が広く知れ渡っており、彼女を知らない町民がいないほど有名人である。
小学生に間違えられるほどの低い身長を気にしている。
身長のことをイジルと必ずキレる。
明るく人見知りをしない性格。小さいころから沢山の町民と触れ合ってきた影響だと考えられる。
また、身長から想像もつかないほど、かなりの姐御気質を持つので頼りになる、
長く夜の墓の見張りをしてきたおかげで肝が大変据わっており、あらゆる面でも怯えを知らずに積極的に前に進んでいく。
神社で修行する人の大半が男だったため、男社会に変に馴れている。
そのせいで、時より男よりも男らしい行動をとることがある。
口調が男っぽいのは、その影響の一つだと考えられる。
生まれつき髪色生まれが蒼く、それを「切るのと洗うのが面倒」という理由で、ショートにしている。
