サーです🕊️
こんにちは〜
🌏今世の設定チーム🌞ガイド紹介🌏
【 サー 】
ハイヤーセルフ:リュウさん
守護霊:コウさん
守護神:シオリさん
【 メーちゃん 】
ハイヤーセルフ:メーティスさん
守護霊:ショーさん
守護神:マーさん
〜〜〜
【 サーのアセンション時、浄化サポート 】
他者ハイヤーセルフ:ギユウさん
前回に引き続き
2025.8月のライオンズゲート浄化完了後
やっと出てきてくれた、私のハイヤーセルフ
リュウさんからのメッセージ(会話文)を
分けて紹介させてください
設定仲間メーちゃんが、降霊してくれています
今回は、リュウさん出てきません
つづき
〈サー〉
ごめんね、メーちゃん
色々 大変な思いをさせちゃったよね
〈メーちゃん〉
ううん、だから、私 今ね
コウくんとシオリさんに
責めるというか、聞いていたところ
〈サー〉
うん、私もちょっと思った
こういう風に言ってもらえると、わかり易い
〈シオリさん〉
イヤ イヤ、私達 言ってるよ、って
賢いって、言ったことあったかしら?って
ちゃんと何回も何回も
言い聞かせてるわよね、って
腑に落としてくれないのよ、バカだから、笑
〈メーちゃん〉
でも、リュウさんの説明がわかったよね、今
〈サー〉
うん、リュウさんの説明で
そういう事だったのかって納得、そうか〜
〈メーちゃん〉
いやー、だから通じなかったんだね
でもコウくん、シオリさんも
私達側な感じで言ってた感じ?
〈コウさん〉
イエイエ、賢いなんて、僕一言も言ってませんよ
頭が悪いんだから、感じることをしろって
僕達は言ってきたつもりですよ、って
「考えるな、感じろ」を
ずっとやってきたつもりでいたのですが
〈サー〉
はい、そうでしたよね、すみません
でも、そういう事なのかと
改めて、腑に落ちました
〈メーちゃん〉
今 ショーさんが一言、何て言ったと思う?
「 浄化じゃのう 」だって
浄化したから、解けたんだって!
もっと前に、リュウさんが言ってても
解けなかったと思う、って
〈サー〉
へぇーそうなのか、有り難い
〈メーちゃん〉
それをやっと教えてもらえて
あと浄化が入っているから
ご本人が、納得が進んだ、みたいな感じ
〈サー〉
やっと言える時が来たってことなんだ
〈メーちゃん〉
だからこれは、地球さんの貢献
ありがとうございます✨
〈地球さん〉
いいえ〜 お役に立てて〜 🌏
〈サー〉
笑、ありがとうございます✨
〈メーちゃん〉
地球さん、わかってたみたい
こうなる状況を、だからかな、、
余裕だったんだよ、地球さんは、うん
〜〜〜
〈メーちゃん〉
サーちゃんが浄化されてる時
さぁ、リュウさんは、どんな感情でしたか?
当てなくたって、良いんだよ
〈サー〉うーん
〈メーちゃん〉
ネガティブ or ポジティブ だったらどう?
〈サー〉ポジティブ
〈メーちゃん〉
そうなの、あってるのよ
〈サー〉
それも何段階かあって
私が、少し落ち着いてきてから
感じたのは→ポジティブ
さっき来る時
ラインでメーティスさんに叱られて
私は、そんなつもりではないのにと困惑して
ちょっと落ち込んでて
それで芝生に坐禅座り始めた時、最初は、
私、またやってしまってどうしよう
申し訳ない罪悪感とか
ドキドキ苦しい感じがあって
でも、それはリュウさんではなくて
私の心かなと思う
〈メーちゃん〉
そうだよ、それは あなただよ
〈サー〉
でも、ちょっとしてからは落ち着いてきて
また違う感覚だった
〈メーちゃん〉
あの時、私に見えたのは【 喜び 】
ガイド皆んなに、ガー ガー言われて
浄化して、、、喜びなの!
リュウさん、微笑んでました
〈サー〉
うん、思考で それは浮かんだけど
これは頭だ、ダメだ
頭じゃなくて、感じなきゃなって
〈メーちゃん〉
喜びでしたー
合ってるのよ、だからちゃんと出来てるよ
サーちゃん
〈サー〉
うん、でも喜びまでは感じられてない
〈メーちゃん〉
いいのよ、うん
リュウさん、なんか皆んなを見てるって感じ
〈サー〉
あなたを信じているから大丈夫ですよ〜
みたいのを、リュウさんから感じて
穏やかにホッと安心してる感じだったかな
メーちゃんから
浄化の時のリュウさんの感情を聞かれて
でも私、コレを、感情で言うと何?
わかんないってなって、説明しちゃった
〈メーちゃん〉
だから、それすらも通じないから
感情を一言で言うと何?って聞いてるのに
サーちゃん、いっぱい喋るじゃん
私だけじゃないからさ
この人達(ガイド)が、周りに居て
その人達の感情も入ってくるからさ、私に
私もイライラしちゃうんだけど
〈サー〉
そうだよね、違うよってなるもんね
〈メーちゃん〉
はぁー、言葉が通じないのは
頭が悪いからなんだ〜 (二人して、笑笑)
やっと、やっとだよ
さすがにそこまでは想像いかないからさ
〈サー〉
私だって、そこまでとはさ〜、笑
〈メーちゃん〉
そうだよね、ゴメンネ
〈サー〉
ううん、私が、ゴメンネだよ
次回につづく
お読みいただき、ありがとうございます🍀
