前回ブログ45の続きです
ギユウさんに12次元のことを教えてもらい
その後に、メーちゃんのハイヤーセルフ:
メーティスさんや守護神マーさんからも
改めて、教えていただいた事があります
それらを思い出しながら、綴ってみます
そしてマーさんとの会話で
私は、思いもよらないことを、伝えられました
人は、この世での人生を終えると
魂の故郷、自分のグループソウルに帰ります
グループソウルというのは、12次元まであり
魂の霊格の高さにより、レベル分けをされます
12次元より上は、『高次』領域
その上は、 無 『神 • 大元』 オオモト
私達がよく、神、宇宙、と言っているのは
『高次』のことのようです
グループソウルが、12次元を卒業すると
そのグループソウルは、高次となります
高次になるということは
そのグループソウルが無くなるということ
ただ高次になる前に
最も 大切な仕事があります
オオモトに、集めた情報を 届けること
(それが、全てのものが、存在する理由)
これ迄の 気が遠くなるほどの年月
他の星々も渡りながら、再生をくり返し
永きに渡り、集めた、魂の記録、情報
(経験と感動)を、神に届けること
守護神の墓場と言われる
アカシックレコードに、グループソウル毎に
集められ 保管されていた、長年の莫大な情報
12次元を卒業することで、やっと
ごっそりと全て、神に届けられる
オオモトに、取り込まれる瞬間です
神=自分=愛そのもの(光と影)
神が、自分を知りたいと思ったところから
全てが始まりました
そしてその情報を、オオモトに、
持って帰るのが、神の分け御霊である
守護神様のお役目です
たとえ12次元卒業でなくても
どの次元の守護神様も
意識存在から、愛の情報の電気信号に変わり
それはアカシックレコードに保管される
だから、その守護神様は、その人一代限り
そして守護神様は、神に取り込まれ
そしてまた無となる
神に情報を届けること=守護神が消えること
まさか、そんな、、
私は、それを分かっていませんでした
ショックでした
↓は、その事を話している
マーさんと、私の、ライン会話です
(私のところや、他一部省略してます)
〈マーさん〉
うん、神は神なの
だから皆んなの情報を持って帰るのが
守護神でしょー
またマーは、無になるの、さみしいよー
マーも、しおりさんも
意識存在となれるのは、肉体にいる時だけなの
マーも、しおりさんも、神に吸収されるの
コレが、情報を届けることなの
サーちゃんとは、今 マーは、会えてるでしょ
神は、儚いんだよ
人生を、大事に生きてほしいの、肉体のね
だから、今を 大切にしようね
〈サー〉
そう思ったら、守護神さんが、一番辛いのかな
〈マーさん〉
みんなの守護神さんに、届けようよ
うん、無から生まれて、愛を知り
また無になるの、 悲しいよね
でもね 神は、この為に、肉体を作ってるから
仕方ないの
神がいなきゃ、肉体も魂も無いもんね
だからね、マーは、今を大切にしてるの!!
マーさん、ありがとうございます✨
私は、魂は永遠であることを知り
この世が終わり、あちらに帰った時
ハイヤーセルフ、守護霊さん、守護神さん
皆に、会えると思っていました
守護神マーさん、私の守護神しおりさんにも
いつか会えると思っていたのに
ショックでした、そうなんだ、、
この会話の時、メーちゃん、マーさん
しおりさん、私サー、皆で泣きました
守護神様は、神の分け御霊
自分の中に神が居る
マーさんは、メーちゃん一代きりの分け御霊
しおりさんは、私 一代きりの分け御霊
シンさんは、マキちゃん一代きりの分け御霊
守護神様は、ずっと一緒に居てくれたのに
私達の魂の故郷、グループソウルには
帰らない
神は神に、帰っていくんですね
今、生きているの、自分だけじゃない
私の中にいる魂、ハイヤーセルフ•リュウさん
守護霊コウさん、守護神しおりさん
みんなで、一緒に生きてるんだよね
私、生きるね、ありがとうございます!
お読みいただきまして
ありがとうございました (^-^)
下のブログ↓↓は、今回の内容を
マーさんが詳しく書いてくれています♡
