53次ウオーク考
東海道53次ウオークは昨日(7/4)日本橋ー京都三条の真ん中、袋井まで来ました。毎回24名前後の参加者で盛況で同慶の至りです。
参加されている皆様にお聞きしたく思います。
私(36)は毎回、遅いぺーすでシンガリを歩き、しんがり役の仲間や、先頭集団に迷惑をかけて申し訳ないと思います。
昨日、昼食時にだいぶ遅れ苦情をいただきました。本日、Aさんから苦情のことでメールを受信しました。
Aさんの考え:先頭をリードする人は後続を気遣い途中で待っているのです。各人、関心・興味あるところは時間をかけてみたいでしょう。でも全体の流れを途切れさすことは避けるべきで、全員がグループとして動くことが大切。
私の考え:自己管理ができることが大切ですが、再び訪れることがまずないせっかくの機会だから、遅れても見たい、知りたい場所に寄り道をすることは許され、認めて欲しい。極端かもしれませんが、最終目標値に着き、皆と別行動になっても無事に帰宅すれば良いのでは。携帯もあるしイイ大人なのですから。
希望としては、スローウオークでスローウオッチです。
Aさんのがおかしいとか私の考えが正しいと言ってるわけではありません。
Aさんの考えもよく理解できます。皆さまのご意見を歓迎します。7月5日<36>