【サークルに入ろう】大学サークル完全攻略法!【サークルを作ろう】 -6ページ目

サークルライフ に登録してみる

ユニークなサークル情報サイトを紹介します。


サークルライフ


東京大学のサークル

早稲田大学のサークル

慶應義塾大学のサークル

明治大学のサークル

立教大学のサークル

法政大学のサークル

日本女子大学のサークル


のチラシを閲覧することができます。


ただし、チラシ以外のサークル情報は一切ありません。


サークルの検索はやりづらいですが、


その反面、チラシがランダムに表示されるので


入るサークルのジャンルがまだ決まっていない新入生向けだと思います。


掲載を希望する場合はビラを送付すればよいそうです。


個人情報にはくれぐれも注意してください。


国内最大級大学サークル情報サイト!! イータマ に登録してみる

本日もサークル情報サイトを紹介します。

イータマ

というサイトです。


イータマ!は、日本最大級のサークル情報サイトです!
自分の大学のサークルや、イベントや試合を通しての交流を希望している他大学のサークルなど、全国47,000サークルの情報を検索することが可能 自分のサークルを見つけたら、メンバー登録してサークルのグループウェアを使えます!
サークル内の情報共有やメンバー間のコミュニケーションにご活用下さい!
また、友達と一緒に応募出来るアルバイトに応募したり、学生モニターに参加することで賞品をGetしたりと、便利な機能盛りだくさんです!

(イータマHPより引用)

サークル情報だけではなく、

サークルアルバムの作成や

無料

で新入生勧誘用のチラシを作ってくれたりします。

チラシに広告が入るようですが、

無料はすごいです。

これは、ぜひとも利用しましょう。

しかし、残念なことにサークル情報は非常に使いづらいです。

イベント告知などもほとんど機能していないようです。

将来、改善されるかもしれないので、一応登録してもよいと思います。

なお、イータマは

株式会社ユーキャンパス

という会社が運営しています。

大学ポータルサイト キャンパスシティ に登録してみる

東京大学、早稲田大学、慶応義塾大学、

明治大学、青山学院大学、立教大学、中央大学、法政大学

京都大学、大阪大学、

関西大学、関西学院大学、同志社大学、立命館大学


などの主要な大学には公認または非公認のポータルサイトがあります。


ポータルサイトがない大学のサークルに便利なサイトがあります。


キャンパスシティ


キャンパスシティとは?

全国750の大学を網羅した大学別情報ポータルサイトです。

各大学毎の講義情報、サークル、受験・入試情報、就職情報、アルバイトやインターンシップ情報などを提供しています。

(キャンパスシティより)

サークル情報や就職情報、アルバイト、インターンシップなど

大学生に役立つ情報が満載なので新入生が見てくれる可能性が高いです。

2008年1月からは学割検索サイトもオープンするらしく

ますます便利に進化していきます。

サークルの登録は無料なので、登録しておいて損はありません。

なお、キャンパスシティは

サイブリッジ

とういう株式会社が運営しているそうです。

仕事中にmixiを見れなくすることもできる社内業務管理ツールバー

を開発するそうです。

ポータルサイトに登録する方法

ホームページを作ったら、アクセスアップを目指します。


アクセスアップには各大学のポータルサイトに登録するのが効果的です。


東京大学、早稲田大学、慶応義塾大学、明治大学、青山学院大学、立教大学、中央大学、法政大学

京都大学、大阪大学、関西大学、関西学院大学、同志社大学、立命館大学


などの主要な大学には公認または非公認のポータルサイトがあります。


サークルが所属する大学のポータルサイトなら


基本的に申請すれば、登録してくれます。


他にも、全国的な大学のポータルサイトやリンク集に登録できます。


たとえば、


キャンパスシティ


イータマ


サークルライフ


学生街.net


などです。


こちらも申請すれば登録してくれるので、登録しておきましょう。


大学生でもできる、インターネットでできる宣伝活動。

大学生でもできる、インターネットでできる宣伝活動。


パソコン用ホームページを作る。


ケータイ用ホームページを作る。


サークルのブログを作る。


mixiにサークルのコミュニティを作る。


そして、これらをお互いにリンクさせる。


大学のポータルサイトに登録する。


サークルのリンク集に登録する。


SEO対策をする。


それと、忘れてはならないのがホームページやブログを更新し、


内容を充実させることです。