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最近いろいろとストレス多いことあり、癒しで、久しぶりに猫動画。この動画見て、猫って基本的に、猫鍋が好きなんだなぁと思った。私も一軒家なら、猫飼いたいのですが。。。


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火星の表面の写真。その昔火星の表層の写真を見たときはカルチャーショックでしたね。

地球ではない別の星で同じような光景があること。これってSFの世界でしかないのかと思いつつも、現実としてある事で、すごいなぁと思った。

つくば市に住む、とあるセコロジストのブログ

砂漠があって、光景の普遍性というのでしょうか?信じられますか?

つくば市に住む、とあるセコロジストのブログ

そんな天文学に夢を持っていたなぁ。今でもたまに憧れてますけど。。

http://www.nationalgeographic.co.jp/video/video_title.php?category=4&embedCode=Rta3E5OukJWdkTgOa2dw8PODMn4PbElM&class=2097152

http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=2010033103&expand

>オポチュニティ、新技を披露

3月31日12時16分配信 ナ ショナルジオグラフィック 公式日本語サイト

 2004年から活動を続ける火星探査車オポチュニティが初めて自律的に撮影した画像をNASAが公開した。新しい技を習得したベテラン探査車にNASA は大きな期待を寄せている。

 2010年3月29日、オポチュニティミッションの専門家チームが、今冬に行われたソフトウェア・アップ デートの結果を公表した。この更新でオポチュニティは自律的に調査対象を選択できるようになった。ナビゲーションカメラの撮影画像をプリセットされた選択 基準と照らし合わせて、物体を選択し撮影するという。例えば上の写真では、コンセプシオン(Concepcion)クレーター付近にあったフットボールほ どの大きさの奇妙な形の岩石が選ばれた。

 新しいソフトウェアの導入で、地球からの指示を受信する際に発生していた20分間の通信遅延が 解消され、貴重な時間を大幅に節約できるようになる。


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昨日書いた新人の話 で、「ゆとり教育」の話が出ました。たしか10何年か前の教育方針で、教育にゆとりを持たせて、自由な個性を生ませるというような内容だったと思います。それまでの詰め込み式をやめて、やめた分で、自由な発想などを期待するものでした。

その結果どうなったかといえば、学力の低下 だったような気がします。追い討ちをかけるように、2000年代から、日本の景気も悪くなり、(決してこの世代の人が理由ではありませんが、)あまりイメージ良くないとられ方をしております。ちなみに私の世代40才前後以上だと、アジアとか世界でも(多分)ぶっちぎりでトップぐらいだったと思います。

思うのですが、我々の世代のように競争で廃人のように燃え尽きてしまうのも良くないと思いますが、子供のときの教育って、それなりに必要だと思いますね。

・子供の発想で社会が変わるか?
・子供の頃、それなりに忍耐を学べないようでは、大成できないと思う?
・考える力ないと、資源のないこの国では世界で対等にやっていけません。
・教育と言うのは、10年ー20年の後の日本のビジョンを考えて組み立てるべきである。

いろいろ考えると子供のときの教育は必要ですよ。

ゆとり世代をいじめるつもりはないですが、社会にでると、やっぱり学校以上に厳しいですよ。仕事もそうだけど、人間関係も忍耐が必要ですね。(2,3年社会でもまれれば、それまでのゆとりなんてどうってことないんですけどね。)

いろいろ言いましたが、この世代が10年、20年して真価が試されるのかと思います。そういう意味で期待はしています。今年の新入社員のタイプ で、「ゆとり」のコメントが出てるかも知れないけど、そんな皮肉にもめげずに頑張ってください!

それではまたね。




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今年の新人のタイプが発表されました。ETC型だそうです。
http://activity.jpc-net.jp/detail/lrw/activity000974.html

「ETC型」
性急に関係を築こうとすると直前まで心の「バー」が開かないので、スピードの出し過ぎにご用心。IT活用には長けているが、人との直接的な対話がなくなる のが心配。理解していけば、スマートさなど良い点も段々見えてくるだろう。“ゆとり”ある心を持って、上手に接したいもの。

ということだそうです。文面の最後で出てくる、ゆとりの言葉が言いたいだけなのかも。そうかぁ、ゆとり世代の最初がいよいよ社会人となるのだね。

P.S.

ちなみに、昨年までのそれを調べてみたら以下のとおりでした。世相にあわせてうまく名づけていますねえ。。。。

1973年 「パンダ型」     おとなしく可愛いが世話が大変

1974年 「ムーミン型」   人畜無害 大人か子供かわからない

1975年 「ジョナサン型」  群れからはずれやすく 上空からしらけた眼で見ている 一方で目ざとい

1976年 「たいやきくん型」 頭から尾まで過保護のあんこが ぎっしり詰まっている

1977年 「人工芝型」    見た目は綺麗で 根が生えず 夜のネオンでよみがえる

1978年 「カラオケ型」   伴奏ばかりで他と音程合わず、不景気な歌に素直

1979年 「お子さまランチ型」 何でも揃って綺麗だが 幼さ抜けず 歯応え

1980年 「コインロッカー型」 こじんまりと画一的で 外見も 反応も 全て同じ

1981年 「漢方薬型」     煎じ方悪ければ効き目なく 副作用生じる

1982年 「瞬間湯わかし器型」 新式と旧式の二種類存在し 反応.熱意が

1983年 「マージャンパイ型」 大きさとかたち同じで 並べやすいが、中身はわからず

1984年 「コピー食品型」   外見のみ本物風 手間要らずだが 歯応えなく栄養も心配

1985年 「使い捨てカイロ型」 揉まないと 熱くならず 扱い方も難しい

1986年 「日替わり定食型」 期待した割には 変りばえせず 同じ材料の繰り返し

1987年 「テレホンカード型」 一定方向に入れないと 作動しないし 仕事が終わるとうるさい

1988年 「養殖ハマチ型」  過保護で栄養分高いが 魚らしくぴちぴちしていない

1989年 「液晶テレビ型」   反応早いが、値段高く色不鮮明。改良次第で可能性大

1990年 「タイヤチェーン型」 装着大変だが、装着の具合次第で安全・駆動力OK

1991年 「仕立て券付きワイシャツ型」 価格高く仕立てに時間かかり、生地によっては困難

1992年 「バーコード型」  読み取り機(上司)次第で、迅速・正確・詳細な処理可能

1993年 「もつなべ型」   一見得たい知れずで厄介だけど 煮ても焼いても食える

1994年 「浄水器型」    取り付け不十分だと臭くまずいが、うまくいけば必需品

1995年 「4コママンガ型」 理解に時間もかからず 傑作もある一方で市場にあふれているので やすく調達できる

1996年 「床暖房型」    断熱材(評価)いれないと熱(ヤル気)が床下(社外)に逃げる。

1997年 「ボディーシャンプー型」 泡立ち(適応性)良く、香り(個性)楽しめるが、肌(会社体質)に合わないこともある。石鹸(従来社員)以外に肌を慣らす事も必要

1998年 「再生紙型」  無理な漂白(社風押しつけ)はダイオキシン出るが、脱墨技術(育成法)の向上次第で新タイプの紙(新入社員)として大いに市場価値あり

1999年 「形態安定シャツ型」 防縮性、耐磨耗性の生地(新人)多く、ソフト仕上げで、丸洗い(厳しい研修・指導)OK。但し型崩れ防止アイロン必要

2000年 「栄養補助食品型」 ビタミンやミネラル(語学力やパソコン活用能力)を豊富に含み、企業の体力増強に役立ちそうだが、直射日光(叱責)に弱く、賞味期限(試用期限)ないに効果(ヤル気)薄れることあり。

2001年 「キシリトール・ガム型」 種類は豊富、価格も手ごろ。清潔イメージで虫歯(不祥事)予防に効果ありそうで、味は大差ない
                       
2002年 「ボディーピロー型(抱き枕)」 クッション性あり、等身大に近いので気分いいが、上司・先輩が気ままに扱い過ぎると床に落ちたり(早期退職)、変形しやすいのでので、素材(新人の質)によっては、いろいろなメンテナンスが必要となる

2003年 「カメラ付きケータイ型」 早い処理能力を持つが、中高年には使いこなし切れない

2004年 「ネットオークション型」  ネットでのエントリーで就職活動が始まり、一部の学生に人気が集中する一方、PR下手で就職できない学生もおおい売り込みに釣られて「落札」した企業は、当てがはずれることがあるかも

2005年 「発光ダイオード型」    電流を通す(ちゃんと指導する)と、綺麗に光る(いい仕事をする)が、決して熱くはならない(冷めている)

2006年 「ブログ型」   表面上は従順だがさまざまな思いを秘め、時にインターネット上の記を通じ、大胆な自己主張をする。繊細な感受性とブログ的なネットワーク力に優れるが、パソコンに語るだけに止まる傾向もある。

2007年 「デイトレーダー型」 景気の回復で久々の大量採用だったが、氷河期前とは異なり、細かい損得勘定で銘柄(会社)の物色を継続し、安定株主になりにくい。売り手市場だっただけに、早期転職が予想される。ネットを駆使した横のつながりで情報交換が活発だが、情報に踊らされない慎重さも必要。

2008年 「カーリング型」 冬季オリンピックでおなじみになったカーリング、新入社員は磨けば光るとばかりに、育成の方向を定め、そっと背中を押し、ブラシでこすりつつ、周りは働きやすい環境作りに腐心する。しかし、少しでもブラシでこするのをやめると、減速したり、止まってしまったりしかねない。また、売り手市場入社組だけに会社への帰属意識は低めで、磨きすぎると目標地点を越えてしまったり、はみだしてしまったりということもあるだろう。就職は楽勝だったかもしれないが、サブプライムローンの問題等の影響により経済の先行きは一気に不透明になった。これからも波乱万丈の試合展開が予想され、安心してはいられない。自分の将来は自分の努力で切り開いていくという、本人の意志(石)が大事になろう。

2009年 「エコバッグ型」 環境問題(エコ)に関心が強く、節約志向(エコ)で無駄を嫌う傾向があり、折り目正しい。小さくたためて便利だが、使うときには大きく広げる(育成する)必要がある。酷使すると長持ちしない(早期離職)が、意外に耐久性に優れた面もあり、活用次第で有用となるだろう。早く消費を上向かせ、エコバッグを活用する機会を増やしたいものである。

http://activity.jpc-net.jp/detail/lrw/activity000974.html
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桜の季節に、なりましたね。
最近の桜の曲では、この曲が一番いいと思うなぁ。。

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シルクドソレイユの「ゼッド」見てきました。感想を言うと「面白かった」です。なんと言うのでしょうか前衛的なサーカスで、子供から大人まで楽しめるサーカスです。東京ディズニーランドに、常設のそれなので興味のある人はどうぞ。

それでは


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太陽光発電促進のため、「電力買取の制度化」が進んでいます。この話4月から適用で、Surchargeとして数円を上乗せされるらしいです。もともとの電気料金は1kwhあたり21円程度なので、2円上乗せであれば、基本料金以外の部分で約10%程度上がります。個人的には、結構高いと思います。

反対に、太陽光発電機器を持っている人は天国です。買取の価格は1kwhあたり48円で行うとのことで、約2倍です。しかも10年間固定ですからね。持っているだけで、毎月お金がたまります。

東京電力で、1kwhあたり21円で買って、そのまま48円で売りたいぐらいです。ほんとそんな気持ちになるぐらいお得ですね。

それではまた。

http://www.tepco.co.jp/e-rates/individual/shin-ene/taiyoukou/fukakin-j.html
http://www.asahi.com/eco/TKY200908060357.html

経済産業省は6日、太陽光発電の余剰電力を現在の2倍の価格で買い取るよう電力会社に義務づける新制度の詳細を公表した。買い取りのためにかかる費用は、10年4月から電力会社が電気料金に上乗せして利用者から徴収するため、標準家庭では10年度に月平均で数円、11年度には30円程度が上乗せされる見込みだ。

 太陽光発電設備の導入を加速させるのが狙い。同日開かれた総合資源エネルギー調査会買取制度小委員会で具体的な上乗せ額などが報告された。今月中にも正式決定し、年内に実施する。

 具体的な買い取り価格は、一般住宅で1キロワット時あたり48円、自家発電設備を併設している住宅は39円。工場や事務所などは24円。電力会社と一度契約すれば、10年間、同じ価格で買い取ってもらえる。

 新たな契約の買い取り価格は、発電設備の設置にかかる費用が安くなれば引き下げることにしている。試算では11年度に契約する場合は、一般住宅で42円程度になる見込みだ。

 買い取りにかかる費用は、電気代に上乗せされ、利用者全体で負担することになる。上乗せ額は買い取り量が増えるほど上がる。標準家庭では5~10年後に月平均50~100円程度になると予想される。

 大量の電気を使う工場や企業にも重い負担となる。産業界全体の電気代の上乗せ額は、11年度が月平均約30億円、将来的には90億円までふくらむ可能性がある。

 経産省は、買い取り価格が高くなれば太陽光発電が普及し、設備の値段も今後3~5年で半額になると見込んでいる。設備の値段が下がらなければ、利用者の負担は想定以上に増える可能性もある。




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前に、この近くに住んでいたのですが、桜好きの方に、ここはお勧めです。2kmぐらいずっと桜です。

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これに加えて、黄色い菜の花も、農林団地の職員によって植えられています。一面の黄色い菜の花を見ることが出来ます。

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http://www.sawawa.jp/midokoro/200903/34.html
http://sozai.picwp.net/sakura/tsukubasakura/
http://www.naro.affrc.go.jp/season/2009-03sakura/index.html

それではまた