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映画の「ソルト」面白かったですね。題名と同じで「しょっぱい」映画かと思いましたが、そんなことなく、とんでもなく面白いです。最初から最後まで1分も飽きさせません。5★ですね。



面白いポイントがいくつもありましたね

・アンジー演じるスパイ像(ある種無敵の強さ、機転)

・とても綺麗なロシア語と英語を使い分ける器用さ

・スパイ学校次代の幼馴染みとの出会い

・アンジーの男装(これがよく似合う)、黒髪にして、短髪にしたところもプロ魂を感じる

・無敵の女性スパイ像の中にあった、女性として幸せ (学者との結婚生活は本物)

・映画自体のスピード観(映画のの中ではらはらどきどき、驚きの連続)

・シナリオとしてある種のリアルさ(アメリカのCIAに二重スパイとして
 普通にロシアスパイが忍び込んでいること)

 ⇒最近、アンナチャップマンさんがロシアのスパイとしてつかまった事件がありましたが、それもいい宣伝なってたかもしれませんね。

・撮影に、本物のホワイトハウス(使ってた?)
 ⇒映画だけども素人には見抜けないぐらいしっかりしてます。


アンジェリーナの映画については、昨年から、「ウォンテッド」、「チェンジリング」と見てきましたが、映画にハズレがなくていい。映画の中で演じられるキャラクターとして、スパイとか少しサイコ的なところが多いのですが、彼女も自分のキャリアとして作って行きたいキャラなんだろうなと思った。

それでは

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最近メガネが安いですよね。眼鏡屋に行くと、5000円ぐらいで一つ作れてしまいます。私も最近、澁谷のZoff と、つくば市のJINS で,2つもつくってしまいました。インターネット見てたら、そんな記事がちらほら と出てました。

これらの眼鏡会社ですが、格安すぎてどうかという人もいますが、私の個人的意見ですが、眼鏡自体はしっかりしていて特に問題もありません。(つくば市のJINSなんて、半年以内でメガネが合わないと感じたら、再度レンズを取り替えますとの無料アフターサービスも付いてます。)興味のある方は行って見られては如何でしょうか?

以前は、安いめがねを買うために、香港にまで出向いて買った時もありましたが、今は日本の方が安いと思えますね。しかし、視力回復施術をしようと思いつつも、眼鏡の方が安く、視力回復施術には踏み込めないです。


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1985年に日航機が墜落してから、ほぼ25年です。私は当時、中学校3年生ぐらいでしたが、今でもはっきり覚えています。中学で部活かなんかから帰ったらこのニュースをやっていたと思いました。

実は、20代、30代と来たわけですが、過去つらいときに、偶然このボイスレコーダを聞いてうまく自分を律せたことがあったことがあります。そういう意味で、困っている状況でどうしようもないときに、このボイスレコーダー聞いてみて欲しいと思います。(私の今もそんな感じなのですが。。。) 

ボイスレコーダーの方ですが、(ご存知かとは思いますが)、あらためて聞いてみても内容はすごく衝撃です。



それともう一つ。墜落途中に、機上で乗客の方が、最後に託したメッセージ(遺書)ですが、心から頭が下がる思いです。

http://www.goennet.ne.jp/~hohri/n-isyo.htm

もう、あれから25年経つのですね。。
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最近暑いですが、熱中症で倒れる人多いですね。タレントの所さんも倒れたそうで、自分には関係ないと思いつつも、人事ではない感じですね。

熱中症って、人体から熱をうまく放熱できない場合発生するようですね。原理を調べていたら、WBGT指数なる計算式 にたどり着きました。

屋外の場合
0.7×湿球温度+0.2×黒球温度+0.1×乾球温度
屋内及び日照していない場合
0.7×湿球温度+0.3×黒球温度

数式の意味を見てみると、種類の異なる3つの温度計を、一定の比率で足し合わせて平均をとっただけのものです。間単に言うと、湿球温度計が高いほど、指数が高くなるらしいです。(なんとなくイメージできますが。。。)
暑くて、蒸し蒸しする場合は要注意ということですね。

それでもって、この温度が25度を超えたぐらいから、警戒となるらしいです。
ちなみに環境省では、この数値を計算して公表していますので、野外で活動される方は参考にされるのは如何でしょうか。(もちろん室内で作業される方も同様ですが)。

http://www.nies.go.jp/health/HeatStroke/


茨城県でも、明日(8/5)、12時頃で31度超えてますね。。。


所ジョージさんが熱中症で救急搬送  
東京・世田谷区で農作業中に>3日夜、東京都世田谷区成城で、タレントの所ジョージ さん(55)が熱中症 の症状を訴え、病院に救急搬送された。軽症だという。

 所属事務所によると、所さんは自分で119番通報し、病院で点滴を受けたという。所さんは「世田谷ベース」と呼ばれる仕事場の畑で農作業を行っていた。


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最近のニュースで、「100歳以上の人」で失踪が8人もいるって、ほんとかな。
TV見てたら、自分の家族なのに、最後に見たのは、20年も前だとか。本気でよくこんな回答できますね。北朝鮮に拉致されたとでもいうのでしょうかね。

しかし、自分で失踪ならそれはそれですごすぎる。うーん、尾崎豊の「15の夜」の世界をイメージしてしまいます。。15歳で、「盗んだバイクで走り出す」というのは分かるんですが、100歳でそれはあるのでしょうか? 

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Ally McBealのドルシネア。アリーは、10年ぐらい前、よく見てました。ドラマで出てきたドルシネアの歌の部分。久しぶりに見たら、いい味だしてるなぁと。
アリーは恋愛のドラマ(運命の人を求める女性のドラマ)でしたが、非常に良いドラマだった。。

そういえば、思い出したけど、第3話で、幼なじみのビリーが法廷で、脳腫瘍が原因で死んでしまうのですが、この回が、一番泣けるところですね。「私は、彼女と結婚して12年になります。」というセリフ。それで法廷でなくなってしまうのだけど、このドラマで一番のシーンだと思う。

 アラサーもアラフォーも、人生も含めて、頑張ってね。。(あんまり、人のこと言えませんが。。)



I have dreamed thee too long,
Never seen thee or touched thee.
But known thee with all of my heart.
Half a prayer, half a song,
Thou hast always been with me,
Though we have been always apart.

Dulcinea... Dulcinea...
I see heaven when I see thee, Dulcinea,
And thy name is like a prayer
An angel whispers... Dulcinea... Dulcinea!

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オフコースの「YES,YES,YES」 最近、頭の中に10代の頃聞いた曲が異様に浮かぶんだよなぁ。

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何気にJAXAを通りかかったら(?)、物々しい警備。どうも天皇陛下が来られていたようですね。(東京だと、天皇陛下の移動は頻繁なのかも知れませんが、田舎ではあまりない事です。)

これは私の写真です。JAXA前の警察官

つくば市に住む、とあるセコロジストのブログ  

報道関係者
つくば市に住む、とあるセコロジストのブログ

下の写真は、読売新聞のリンク です。

つくば市に住む、とあるセコロジストのブログ


ちなみに、「はやぶさ」のつくば地区での一般公開は8月2日から8月6日まで とのこと。近隣の方で興味ある方はどうぞ。

それではまた



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すでにご存知かと思いますが、8月1日から外国為替証拠金のレバレッジ規制で、上限が50倍になります。
(実は、2011年8月からは25%が上限になります。) 賛否両論あるかと思いますが、金融庁はある意味正しい選択をしていると思います。

私もFXをしておりますが、FXは儲けるときは儲けられるんですが、一旦ポジション取りを失敗すると、あっという間になくなってしまいます。つまりハイリスクハイリターン商品で、リスク管理がとても大事となります。


例えば、


(1)ポジションを取るのも、国際政治や経済を勉強している程度ではあまり意味はないと思います。どこで戻るかというものは、ある程度の経験が必要です。(私も過去のボラリティ(値動き)を把握するようにしてポジションを決めています。)


(2)さらに1日の取引量でもFXは350兆円で、株の取引量(2兆円) の比ではありません。株の場合、極端に下がってもある範囲で落ち着きリバウンドすること(取引の需給的な側面から止まる)が多いのですが、FXの場合、為替の値動きがどんどん進行します。3ヶ月から半年してからリバウンドすることが多いです。



このようなことから、100倍のレバレッジの場合、1円下がるとロスカットです。そうなると余剰資金がない人にはあっという間に退場です。万一ロスカットを逃れても、3ヶ月から半年は塩漬け状態と思います。つまり素人は高レバレッジ賞品にできるだけ手を出すべきではありません。


実際、円ドルの為替の場合、1日で値動きが激しい日は、3円ぐらい普通に動いてしまうことから、逆算するとレバレッジを30倍程度に下げるのは、実は理に適っていると言えます。


統計的に言うと、90%の人はFXでは勝てないと言われています。このレバレッジを半分(50倍)にするだけでも救われる人は多いはずです。レバレッジ1/4(25倍)とすることで負けない人はさらに増えるはずです。つまり勝てるかどうかは別として、負ける人は圧倒的に少なくなります。


なお私の場合ですが、過去のボラリティから計算して、ポジションをとり、さらにレバレッジに関しても、25倍程度にして行っています。また余剰資金を銀行にも残すなどして、いざというときにロスカットされないよう2重、3重のバックアップしリスク管理しています。


投資の本質は、「負けないこと」です。そういう意味で私は金融庁の方針に賛成します。投資家を守るという意味で正しい判断です。多分このぐらいでないとうまく管理できません。



>日経新聞の記事
金融庁は、1日、外国為替証拠金(FX)取引で、顧客が預けたお金の何倍の取引まで認めるかを示す「証拠金倍率」(レバレッジ)に規制を導入する。レバレッジの上限は50倍になる。投資家の保護を狙った段階的な規制強化の一環。金融庁は2011年8月には証拠金倍率の上限を25倍にする予定だ。

 FX取引は手持ち資金の数十倍以上の規模で外貨を取引できることなどから個人投資家の間で人気を集めた。ただ高倍率取引で巨額の損失を抱える個人投資家も相次ぎ、社会問題になった経緯がある。

 現時点でほとんどのFX業者は規制への対応を終えたとみられる。業者の多くは規制強化によって「取引の健全性が高まる」としているが、投資商品としての魅力低下や取引金額の減少を懸念する業者もいる。



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最近ピンチ状態が続いてるななぁ。自分を盛り上げるためにこんな曲。「愛と青春の旅立ち(An officer and a gentleman)」そういえば、若い頃は、自分の人生のモデルは、こんなだったかもしれないなぁ。80年代に青春時代を過ごした人は、そんな考えの人が多いかも。負けん気で頑張りたいところだ。

しかしリチャードギアって、本当に小泉首相に似てるなぁ。