息子を保育園に預け、働くことになった私。
身体は今までで一番しんどかったけれど、これ以上は家にいられない…
独身時代からしていた大好きな仕事。
仕事は必ず私を助けてくれました。
家での辛いことや、悲しいことがあっても、仕事をさせて頂くことで気持ちを立て直すこともでき、嬉しさ、喜びも与えてくれました。
どんなに辛い仕事でも、私の生活を守る実となり、いつも私を助けてくれたのです。
気持ちが少し軽くなる一方、息子の様子が気にかかりました。
保育園に入れば刺激を受けて、成長するんじゃないかな、という期待がありました。
けれど保育園の先生が
「今日は調子が悪いのかな?」
「いつもどんな感じですか?」
と質問に疑問を抱く内容に変わっていったのでした。
目の奥の笑っていない部分があって、何か怖さも感じるようになっていったのです。
身体は今までで一番しんどかったけれど、これ以上は家にいられない…
独身時代からしていた大好きな仕事。
仕事は必ず私を助けてくれました。
家での辛いことや、悲しいことがあっても、仕事をさせて頂くことで気持ちを立て直すこともでき、嬉しさ、喜びも与えてくれました。
どんなに辛い仕事でも、私の生活を守る実となり、いつも私を助けてくれたのです。
気持ちが少し軽くなる一方、息子の様子が気にかかりました。
保育園に入れば刺激を受けて、成長するんじゃないかな、という期待がありました。
けれど保育園の先生が
「今日は調子が悪いのかな?」
「いつもどんな感じですか?」
と質問に疑問を抱く内容に変わっていったのでした。
目の奥の笑っていない部分があって、何か怖さも感じるようになっていったのです。