5月9日 国際ダンディズム研究会
悟った。
ダンディズムに必要なもの。
それはヒゲ。
多分、いくらなで肩でも補って余りある成果をあげることが出来るであろう。
数日前大学院推薦のために証明写真を撮りました。
容姿を整えとこうか、、、と考える。
髪は…カット代もったいないからこのままでいいや。
カラーもメンドクセ。
服は…どうせ肩までしか写らないけどキッチリしとこう。
シャツの上にピンクのカットソー、さらにテーラードのカーディガンならまぁいいだろ…
結果。
証明写真のタイトル
「昼下がり、ヒョロイ貧乏ホスト」
とてもじゃないがマジメ感は0。
まともではない。
が、700円も出したのでソレで送るしかない。
はたしてどうなることやら。
今日は僕にとってたいへん嬉しい出来事が。
先生に名前を覚えてもらいました。
なかなか覚えてくれない先生で、大体の連中が「オニィサン」で呼ばれています。
それが今日3回も呼んでくれて(数えてました)。
日頃の売名行為が意味を成しました。
これからもあの先生について行こうと思える一日でした。
ヒゲは嫌い。