1月21日 ウォーリーを探せ
ふと考えた。
このブログにペタが残されていることに。
ペタってのはmixiでいう『足跡』の手動版的モノ
他の方から見られていると思うと真面目なことを書かなければ。
人としての尊厳を失いかねん・・・
そこで今回はいつも通り真面目に進めようかと。
献血について。
献血っていうのは輸血や血液製剤を作るために無償で血液を提供すること。
今日も行って来ました。
献血にエイズの検査とかの理由で受ける方もおられるようですが、僕としてはそういうのはよくないのかと。
以前にも書きましたように献血には血液をそのまま提供する場合、血液の成分を提供する場合の2パターンあります。
献血の後にはしっかり水分を取って、安静にしましょう。
献血は血や嫌とか、注射が嫌いとか、メンドクサイなどの理由で一度もしたことがない方が多いのが現状だと思います。
けれども提供した血液は数日で使い物にならなくなってしまいます。
もし自分には関係ないと考えている方がいるなら考え直してください。
明日事故に遭うかもしれません、将来白血病になってしまうかもしれません。
おそらく輸血のありがたみが身に染みて感じられると思います。
人の命は軽くありません。
考え直してみてはいかがでしょうか。
政治について。
一時期話題となっていました、自民党と民主党の連立問題。
福田首相や小沢代表が連立の話を持ちかけたとかしてないとか。
なんと連立は合意していたようです。
僕はこの問題に対して少し違和感を感じます。
連立することで政権は安定すると思います。
しかし国民主権の政治なのに自分たちの好きなように政策を通したりするのはどうかと。
連立するってことを国民に知らせなかったということも国民を蔑ろにしていると思います。
そもそも与党と野党の話し合いで政策をよりよく現実的にするというのが僕の考えでした。
政治家は国民の代表です。
そのことをしっかり自覚して欲しいです。
ウォーリー