12月12日 mcとはMaster of Ceremonyの略
さて、今週もはじまりました。
mc.circle-Dがお送りするbe on velvet
今日はいつもと違った感じで進めていきたいと思います!
はい、それでは質問に答えていこうと思います。
・なぜジャムおじさんはアンパンマンがやられていることを知ると毎回決まってオーバーリアクションなの?
そうですねぇ、長年やっているベテランなのでリアクションが染み付いてしまったんでしょうね。
おそらくパンの注文がはいったときも
「え゛ぇ~、それは大変だ、急いでパンを焼かないとっ!!」
と過剰にリアクションをとるのでしょうね。
はい、次の質問。
・このブログ(be on velvet)で思い入れのあるところは?
特にないです。
・どんな思いで作ったんですか?
別に・・・
はい、次の質問。
・友達が描いた下絵に色を塗る作業をしています。でもなかなかうまくいきません。どうすればよいでしょうか?
これはよくわかります!
僕も今色をつける作業をしているんですが大変なんですよね。
特にうまい絵を見てしまったらそれに近づけようとしてもなかなかできないんですよ。
さらに下絵がうまかった時なんかすごく困るんですよねー。
ここはどう塗るべきか、影のつけかたはこれでいいかとかね。
そんでもって、色加減で印象が変わってしまったりと、注意することがたくさんあるんです。
けどさ、そんなときの最適ないいわけを今回みなさんに教えようと思います。
メモの準備はいいですか?
それではいきます。
「いやー、この下絵の輪郭線とかがチョイおかしくってさ、濃さとか太さとか。やから塗るのがすんごい大変。」
とまぁこう言ってしまえば大丈夫。
そこで得た時間と経験で、さらなる技術の向上を目指せばいいんだよ。
いえ、決して僕はそんなこと言いません。
本当です。
嘘じゃないです。
僕嘘つきません。
ただちょぉ~っと久しぶりに塗ったから・・・ってことにしません?
いえ、真面目にやってます。
・・・
・・・
さてお時間が来ましたので今週はここまで。
最後にヘビーローテーションのこの曲を聴いておしまいにしましょう。
西田敏行『もしもピアノが弾けたなら』
mcはson ofという意味を持ちますがここでは使いません