朝から苗を見てチェック。AIと相談。写真を送ろうとしたら制限いっぱいで送れず。回復時間が必要に。写真を送ると、こちらが驚くくらい微妙な違いを見分けて的確なアドバイスをしてくれるので、人間の相談員はいらんなとさえ思えてしまう。機械に支配されていくとはこういうことなんだろうw
今日は筆談会の日だけど、法事優先で参列する。不可抗力で予定時刻を3分過ぎて到着。玄関入る前に既にお経が聞こえてきて、始まっていることがわかる。遅刻は申し訳ないけど、ここから聞こえてわかるのは過去にはなかったことだからね。
住職のお経はこの前より聞き取れる感じになっていた。やっぱり慣れることが一番のリハビリやなと思う。焼香の時も「よその流派は3回額まで持ち上げてるところもあるけど、浄土真宗は持ち上げずに1回で」と前と同じ説明をしてくれる。
それでも間違ってる方がいるからね。聞き取れてないのかも?と思えてしまう。うちの宗派だと、法事は拝むの20分位、そのあとお墓参りして、卒塔婆とか立てたりでそんなに時間はかからない印象。ここの宗派は、お経だけで1時間半、正座とあぐらを繰り返すw
それから昼食会場へ移動。もちろんストリートビューで調べ済、なので、一番乗りw。席は2列向かい合わせ。12人やったか。末席の端っこに座る。挨拶の声は、だいたい意味はわかる。マップはもう旧マップのみ。やはりボリューム感がないとね。人工内耳は聞こえてなんぼの世界。聞きやすくても小さくなるのはやっぱり無理という結論に。
談笑の声は聞こえるけど、一斉に笑ってもさっぱりついていけない💦これが今のところの限界かな。でも1番離れた対角に座ってる方の声は、結構聞こえたりする。アメとムチの世界だな(笑)