午前中も暑いけど、午後よりはマシなので朝から草刈りをする。もちろん空調服、小説は必須

。熱中症は1度なりかけたことがあるので、その怖さはよく知っている。じっとしてたら治まるやろとか、そんな緩いものではなかった。もちろんじっとしているしかないのだが、「コレ助かる?戻って来れるのか?」ピークの時の意識状態だ。もしかして、あっちへ行ってしまうかも?と、三途の川が遠くに霞んで見えるところぐらいまでは行った。30分位で回復したけどね。


今日は昼から筆談会。8人だが女性陣はおしゃべり、男性陣は黙々と書いている。おしゃべりは時々聞き取れるので、思わず吹き出しそうになる。でも全体的に響くのは変わらない。これはマッピングで解決するのか、慣れるのを待てばいいのか😓


対象者の会員に人工内耳を勧めてみるが、なかなか乗り気にはなれないようだ。自分もそうだったし、結果がわからん以上、手術前に乗り気ってのはハードルが高いな。


終わってから、事務所に看板を返しに行った。「今日は何名参加でしたか?」と聞かれる。前も聞かれたし、今は両耳なのでこういうやり取りには不安を感じないですむ😊   もし人工内耳をしてなかったら、「聞こえないんで書いてもらえますか」となっていた。そういう時代が長かった気もするけど、過ぎてしまえば今は昔……か(^_^;