東京駅周辺はとっても洗練されていて緑もありブランドブティックや花屋さん、雑貨屋さん、テラスレストランなどパリにいるかのような街並みで道にはもう黄色に色づいたイチョウが落ちていて秋を漂わせてる。
東京人はとにかくお茶するのが好きで、地方の人はお茶しよってゆう感覚がないのも面白い。
一杯1000円のカフェラテにはじゅうぶんな価値がある。
1000円に含まれた空間と居心地よさとサービスのクオリティと自分のモチベーションが加味しその時間が贅沢で大人なかんぢのステイタス。
吉牛3杯で1000円と一杯1000円のカフェラテ、どちらを取って満足するかは気分とお腹次第。
今年の夏はさらに自分の経験値、心の強さをレベルアップできた夏だった。
生きてきた自分とゆう器の集大成を思う存分発揮させ、学び、人に伝え、知れたことがたくさんある。
握手ひとつするのも、心の思いやりを考えて握る握手と義務的に握る握手はまったく違い、握手の瞬間で相手に必ず心意気が伝わる。
小さな気遣い、思いやりを学び習得し自分のものにできたこと。
教えてくれたあの人にすごく感謝している。
人に対しての接し方、
あの人は教科書だったなぁ。
なかなか教科書みたいな人には出逢えない。
ダミーの教科書や、利益目的の教科書は見破った途端に冷めるし飽きるし読んでもつまらないもの。
たくさん並んでいる教科書のなかで読んでみたいと思わせるには相手が今何を求めているかを察知し相手の目に留まるタイトルに書きかえることから一歩が始まるのかなって思う。
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