尊敬する親愛なる人にいつも言われている事。
『安い女になるな』
前から言われていたことだけど、改めて目がさめた。謙遜ばかりだと息が詰まる。
そしてあるひとは言う。
『女の輝きは俺が作る。君が輝くお手伝いをしたい』と。
君はそうゆう星の下に生まれたんだから。
お金の価値観は人それぞれだけど、人が集まる人に共通している部分がある。
□お金が無くても、無いそぶりや言葉にしない。(金が無いなら家から出ないで一人でいろ)
□好きな女に一銭も出させるな。
□ふたりでひとつ!は親のお小遣でやりくりする小学生までだっ
□倹約とセコイはまったく違う意味
□メニューは彼女に握らせろ
□会計は同席者のいない場所でスマートに済ませておけ
いい男と出来る男は違う。
■いい男は結局一人。
■出来る男は人が集まる。
あたしは出来る男たちの傍で輝きたい。
刺激ある者、尊敬できるって思える者、仕えたい支えたいと思うのってやっぱりこーゆう人たちだと思った。
■お金はあっても愛が無い
■お金は無いけど愛がある
どちらを選ぶか?!
わたしは前者でお金は男性が作り愛は女性が育てる。
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