made in フランスやイタリア産はとにかく値段が半額以下です。
日本にいてもどうしても気になるものって“made inフランス”のもの。
ヨーロッパ産のコスメは
自然だとか、ナチュラルのものを作る環境や小さなころから培われてきた習慣などから人々の意識の違いもあってなのか、ちゃんとしてるものが多いような気がします。
その代表で、日本でも有名なコスメといえば
↑chiyがお買い上げしたもの。
★ヴェレダのマッサージオイル4種類
★ロクシタンのイモーテルフェイスクリーム、ヘアケア、ハンドクリームなど。
韓国の自然派という名で売られているコスメメーカーも群を抜いて大変人気ですが、chiyのお肌に合う合わないが極端なのであまり信用していません。
今年の夏にアルゼンチン旅行をしたのですが、ヒューストン空港でロクシタンを見る機会があり、そこからもっともっとロクシタンの虜になったのです。
写真はハンドクリームとイモーテルのフェイスクリームです。
どれも値段が日本の半分以下。
そして、大容量なのがまた嬉しい。
こんなに安くて上質なものが現地では買える。
日本では本当に高いですが人気があります。
一目ぼれしたのはこちらのブラシ↑
写真でもわかると思うんだけどとっても柔らかく1本1本しっかりしているの。
チークブラシを探していたので、見つけた時はすっごく嬉しかったо(ж>▽<)y ☆
そして、ラヴェーラ(ドイツ産)をはじめ入浴剤を大量に買いました。これでも足りないくらい・・・
ヨーロッパ産の入浴剤は香りがとっても良いくせに、添加物や着色料など一切使われていません。
日本のロフトやハンズなどでも見かけるこちらの入浴剤は
たとえばローズの香りに包まれたくて一度はまったの。
日本でローズの香りの入浴剤をいろいろ買っては試したんだけど、バスタブに入れた瞬間ふわーっと香りがたつけど、すぐに消えちゃうものが多いんです。
写真一番上の種類のローズバスソルトはバスタイムが終わった後のバスタブもずーっと香っててお部屋にまでローズの香りが行き届いてるから大好きな商品です。
それに値段は驚きの1ユーロちょっと。
日本の半額以下で、容量も80gとたくさん入ってるの。(日本の入浴剤は40g前後が普通)
海外のバスタブはとっても大きいから入浴剤も量が多いのではないかな。
そして、日本で大ブームを起こしたガミラシークレットも半額以下で購入。
お友達へプレゼントするため、4箱買いましたо(ж>▽<)y ☆



