朝ごはんは、レストラン1806でブッフェ。
体も心も大喜びだった朝ごはんは、フルーツがふんだん&てんこ盛り。
ブルーベリーやラズベリー、パイナップル、パパイヤなどなど多数の種類に食べきれない程のボリュームでした。
てんこ盛りっす。
朝からビタミン取りまくり。
お気に入りのフルーツをチョイスして、プレーンヨーグルトをかけて、
はちみつをたっぷりたらし
ドライフルーツやナッツ類もたくさん摂れて![]()
ウハウハ。
ルンルンо(ж>▽<)y ☆
サックサクのクロワッサンやデニッシュ、ハードパン。
ものすごい種類のパンたち。
香りがとっても良くて、お腹グーーーグー。
パンに飽きたら特別に“ジャパニーズライス&ミソスープ”をオーダーして、サニーサイドアップ(目玉焼き)で![]()
ハムも一種類じゃなくて何種類も。
写真には残さなかったけど、チーズだって5~6種類。
そして、ちゃんとソーセージやベーコン、スクランブルエッグも食べたよ。
ドイツは、ソースの種類が豊富。
馴染みのあるバジルソースから、フルーツのコンフィチュール、パプリカのソースなどなど色鮮やかで野菜のソース、フルーツのソース。
ハムやチーズ、アペリティフにかけて食べると”!!!!
いろんなソースで食材を楽しめてうーんデリシャスだった。
レストランの朝食バイキングは豪華絢爛。
ホテル間で競ってるらしい。
ブライデンバッハーは最高。
全然飽きなかった。
理由は、日本から事前に和食を用意しておいてもらったという特別感。
なので、初日の朝と最終日のごはんはブッフェとは別に和食を出してもらったの。
鮭の塩焼き、納豆、漬物、白ご飯、味噌汁などなどが出てきたよ。
しかも日本から輸入した本物のジャパニーズ食材だ!!!
うんまさ倍増にきまってるぜ。
そして、海外では売ってないだろう~ってお醤油まで用意して頂きました。
英語では(ソイソース)。
訳すと大豆ソース????で伝わるんだね。
考えてみれば、大豆で作られたソースって醤油だけか・・・??
てなわけでとっても美味しい朝食を5日間堪能しました。






