もうこうなったらぜーんぶそろえちゃおうとおもってо(ж>▽<)y ☆



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もっとからだにおいしい野菜の便利帳  1470円



本書の内容はこんなかんじ


30万部を超えるベストセラーの続刊、登場

―――体も心もきれいにする、絶妙な食べ合わせと野菜の秘密がわかる―――

大ヒット作『からだにおいしい野菜の便利帳』が、さらにグレードアップしました。前作は野菜の雑多な基本知識を網羅したものでしたが、今作は栄養成分や食材の有効な組み合わせなど食卓を豊かにする情報たっぷりです。

【野菜の魅力をあますところなく】

世はまさに、野菜ブーム。低カロリーで有効成分がたっぷり詰まっている栄養面での魅力に加え、かわいらしい形や生命力あふれる姿は人々の心をとらえて離しません。もちろん新種や伝統野菜の復活などによって、野菜の種類は増える一方。本書には、そんな野菜たちの魅力がたっぷりです。野菜を用いた体に効く食べ合わせ288例、健康効果抜群のレシピ117例、国内外の美しい品種群876種など、みなさんが本を開くたびに発見があることを願っています。

【絶妙な食べ合わせが効く】

食材どうしのもつ成分は、組み合わせしだいで活きることも相殺されてしまうことも。本書では健康成分の持つ力を引き出す絶妙な食べ合わせをたっぷり紹介しています。

【めずらしいものも多数収録】

これまで見慣れなかった野菜や果物を、最近よく目にするようになったという話を聞きます。本書ではそんな新顔野菜や果物たちの姿や食べ方、魅力がわかるようにしました。

【伝統野菜の魅力がわかる】

野菜もさまざまな商品と同じく、つねに改善・改良されています。そのなかで忘れ去られていった伝統野菜たちが復活を始めました。生産者の情熱が伝わってきます。

内容(「BOOK」データベースより)

体を浄化し心を癒す、旬の新鮮な野菜たち。そのすぐれた効能をきちんと引き出す食材の組み合わせや新しいお役立ち。体に効く食べ合わせ288例、健康効果抜群のレシピ117品、国内外の美しい品種群876種。

(アマゾン参照)

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本書の内容

食品の安全性や節約志向から「食材のことをもっと知りたい」という声はますます大きくなっています。本書はそんな要望にこたえる内容。老若男女、あらゆる層にオススメできる1冊です。

たとえば......「野菜」は農水省発表の出荷量を主要産地(県)別に比べ、、出荷量の最も多い時期を「旬」と表記しています。出荷量の多い時期はその野菜がもっともおいしく、また安い時期でもあるので日々の買い物にそのまま役立つデータです。「魚」についても同様、農水省の水揚げ高を基準にしています。しかも全品種、カラー写真で紹介しているので、図鑑としても役に立つはず!

「小松菜の出荷数、東京が2位」「スイカは千葉が生産量1位」(実は千葉は有数の農産物生産県なのです)「秋の鰹は東北地方で獲れるものが旬」などなど、読み方もいろいろ。

けっこう受験にも使えるかも...な~んて意見もいただいてマス。


内容(「BOOK」データベースより)

おいしさの完全解説。「産地」「品種」「旬」がわかれば国産食材は、もっとおいしい。

出版社からのコメント

「野菜」や「魚」は通常、平仮名やカタカナで表記することが多いですが、本書は呼び名に当たる漢字名も併記しています。また、取り上げているのは、同じ種類の野菜の中でも特徴的なもの、これから注目されるであろうものを集め、品種群としています。解説では日本人の食文化にかかわってきた経緯をもとに、特徴的な栄養なども紹介しています。

(アマゾン参照)



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これでこのシリーズ

すべて揃った!!!


しかもね、嬉しいことにがっこの課題でよーーーーーーーう発揮してますわ。嬉