私が22歳の時、一人旅で選んだ街はフランス一周。


成田から13時間・・・


今考えるとエコノミーで大変辛かったなぁあせる


南フランス、地中海ののニースから始まり、最後はパリ中心部の命であるセーヌ川からのエッフェル塔のネオンでラスト。


朝からシャンパンやワインを仲間とたしなみ、談笑し、若くして貴重な経験をしました。


バスや電車を使い、青い空、広い世界をまじまじとこの目に焼きつけ、何万キロの旅をした時の思い出の写真を眺めていたら思わずUPしたくなり、その中でもイチオシの写真をご紹介したいと思いますカメラ


---Chiy*s Chef---



コートダジュールの中心地ニース。

写真の海は、天使の湾と呼ばれている『プロムナード・デザングレ』

強い太陽の光を浴びるトップレスの姿の女性達が、南仏の夏を代表する光景です。


マルク・シャガール美術館などの充実した美術館や華やかなカーニバルなど、一年を通して常に魅力に溢れている街。


---Chiy*s Chef---



旧市街には、17世紀以前に造られた雰囲気の町並みが残る。

個性的なレストランや市場も多く、無邪気に散策歩く


時間を忘れてひたすら・・・というかんじでした。ラブラブ!



---Chiy*s Chef---



1929年から開催され毎年世界各国の人々が魅了するF1グランプリで有名な格式あるモナコ王国。


豪華客船や、大型ヨットが停泊し一日に何隻も行き交う。

子供達の送り迎えの時間には、路上は高級者の渋滞でごった返し。


迫力と、贅沢、品に溢れた街。

---Chiy*s Chef---

南仏の中でもっとも洗練されていると評判が高いカンヌ。

毎年5月に開催される映画祭には、世界中のセレブリティーやジャーナリストが集まる。

chiy-chan♪が行ったときは、さすがにレッドカーペットはなかったけど、この地に来られたとことにとても感激いたしました(●´ω`●)ゞ



---Chiy*s Chef---



アルル郊外にある『跳ね橋』。

名作を描き続けたゴッホのモデルになりました。


見た感じは、ただの古臭ーーーい橋。

なんのインスピレーションも感じなかったのに・・・ダウン



---Chiy*s Chef---




ゴッホが描く『跳ね橋』はこうなります。ラブラブ!

すばらしいの一言!!




まだまだフランス一周の旅の模様をご紹介していきます。


ひとまずこの辺で休憩入れて・・・ドキドキ






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