今日は豊洲に来ています。ガックリ

大好きな抹茶パルフェを食べるところカクテル


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今日は映画鑑賞の日映画

連続2作鑑賞しましたニコニコ


①作目はUFO

谷村志穂の同名小説を映画化した「余命」(生野慈朗監督)

主演の松雪泰子、椎名桔平、奥貫薫、宮崎美子。



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結婚10年目にして待望の第1子の妊娠を果たしながら、同時に乳ガンが再発し、ガン治療か、出産か、選択を迫られる38歳の外科医・滴(松雪)が下す苦渋の決断を通して、命の尊さを問いかける感動のヒューマンドラマ


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夫役を演じた椎名桔平


命について、家族について、さまざまな視点でとらえることのできる作品。メッセージ性が強い映画となっている。


映画を見終わった後にすぐさま、乳がん検査を自分をしてみました。

現実と向き合ったとき、乳がんて怖い病気なんですよね。


この映画、女性の強さを感じましたよ。

でも、強がることが当たり前になってしまって、弱音を出せなくなってしまったという見解のほうが正しいのかも・・・しれませんね。


ジワジワと涙が出てくる作品でした。あせるあせる




②作目はひらめき電球

20世紀少年第二章

主演は豊川悦司、常盤貴子、平愛梨、香川照之 他


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血の大みそか”から15年が経った西暦2015年。


歴史では、2000年の巨大ロボットによる人類滅亡計画は、悪魔のテロリスト・ケンヂとその仲間が行ったものとされ、それを阻止した“ともだち”は世界の救世主と崇められていた。

真相を知るケンヂの姪カンナは高校生になり、学校で習う歴史に憤りを覚えている。

問題児扱いされたカンナは洗脳施設である「ともだちランド」での研修を命じられるが、そこで“ともだち”の真相に近づいていく・・・。


一方、“血の大みそか”以来散り散りになっている秘密基地のメンバーたちは、それぞれ秘かに戦いを続けていた。

刑務所に幽閉されていたオッチョは脱獄をはかり、ヨシツネは集団を率いて地下に潜伏、マルオはとある人物の元に身を寄せ、時を待っていた。


そして、モンちゃんは独自の調査で「しんよげんの書」を発見する・・・。【上映時間:2時間20分】



第一章から引き続きとーってもおもしろくてハラハラドキドキするストーリーでしたよ。

殺されたのに、生き返ってしまった『ともだち』の正体はいかに?

本当に友達は“神”なのか・・はてなマーク


コメント最近、洋画よりも邦画がとてもおもしろくて深いなぁと思うんだ。

洋画は映画館で・・・邦画はレンタルビデオ入荷待ち。。。の概念が消えたラブラブ!