亀田製菓 技のこだわり


この製品がこだわったのは“お醤油の濃厚な味わい”。


そのまま食べても充分美味しいお醤油味のお煎餅を、あえて“荒く割った”後に、もう一度お醤油に漬け込みました。

この「荒砕き醤油2度づけ製法」によって、お煎餅にお醤油がしっかりしみ込み、口に入れた際に豊かに広がる濃厚なお醤油の味わいを実現しました。


ほーんとその通りの味わいだよぉ。


さいごまで、味を楽しめるのドキドキ



081201_153813.JPG

口にふくませて、一気に食べたりしないのがおススメ。

アメ感覚で、じっくり口のなかでおせんべいを溶かして、やわらかくなっていくから少しづつ食べてみてビックリマーク


お菓子なのに、主食を食べてる感覚がしたよドキドキ


おしょうゆがまた、絶妙なんですビックリマーク


亀田製菓自信作ラブラブ!




田製菓 ハッピーターン


みんなに愛されハッピーターンもはおかげさまで発売後32年目を迎えました。


ハッピーターン開発当時の日本は、第1次オイルショックの影響を受け、
非常に不景気な時期でした。

そんな中、消費者の皆様や当社に「幸せが戻ってくるように」との願いを込めて「ハッピーターン」と名づけられました。


創業者の優しさが伝わってくる商品だったのねぇ

ちっぱ感激ドキドキ



ハッピーターンは、カリッとしたおせんべいの食感にほんのり甘くて、しょっぱい独自のパウダーが特徴耳



そんなハッピーターンの表面に小さな溝やデコボコがあるのを知っていましたか?


「ちっぱはうまいなぁってただパクパク食べてたから、気にしなかったケド。すみませんあせる

ダウン        ダウン        ダウン

これは、ハッピーターンのパウダーをしっかりとおせんべいに絡めるために開発したものです。


皆様も一度といわず何度も食べた経験があるはず・・・


そういっている間にも、見ているあなた。叫び


食べてるんじゃないのぉ???笑