ジョン・ウー監督が、10億円もの私財を投じ製作費100億円で完成させた「三国志」を映画化した『レッドクリフ Part I』。


劉備(りゅうび)軍の天才軍師、諸葛孔明(しょかつこうめい)を魅力的に演じた金城武


『M:I-2』などの巨匠、ジョン・ウー監督が100億円を投じて作り上げた歴史アクション大作。

中国の英雄伝「三国志」を基に、国をかけて戦う男たちの壮大なロマンと、彼らを陰で支える女性たちの姿も浮き彫りにする。

金城武とトニー・レオン、2人の偉大な英雄ぶりに目を見張り、華麗で鮮やかなアクションに息をのむ


開演30分前に入り、早かったなぁ~と思っていたら会場はすでに長蛇の列で上映中は観客が闘志と熱気に溢れている様子が伝わってきました。

Part2は来春です!

見ていない人はぜひ会場で!!