お久しぶりです

新年あけましておめでとうございます

まさかの半年放置にも関わらず、チェックしてくれてる方、本当にありがとうございます
いつもそろそろブログ書きたいなーと思いつつ、毎日バタバタであっという間に年を越してしまいました
長女ちゃんは2歳3ヶ月

人見知りは残ってますが、おうたとお話大好きなおしゃべり女子に成長しています

保育園が大好きになり、時々鼻風邪を引きますが、今のところ一度も呼び出しをされることなく過ごせています
微熱や鼻水が出ると、早めに実家の母が来てくれるので、本当にありがたいです

そして普通に会話出来るようになった今、はっきりとちびすけのことを『お兄ちゃん』と認識できるようになりました

まだ自分が食べれないお菓子をお兄ちゃんにあげたり、毎日食前にちびすけスペースに行って、お水をあげたらプーさんのガラガラを鳴らす係になって、一緒にいただきますをしたり
私が準備でモタモタしていると、『ママー
お兄ちゃんにいただきますするよーっ
早く早くー
』と急かされたりします
ちびすけのことを当たり前に話してくれる長女ちゃんの存在に、すごく救われています
とはいっても、ちびすけのお誕生日がある10月から、天使の日がある12月は、やっぱり心が荒れました
普段仕事や育児に追われて、ゆっくり向き合えないことへの反動なのか、それとも生きていたら来年は小学生という節目の時期だからなのか…。
車に乗った時やキッチンに立った時など、長女ちゃんに背を向けた瞬間に涙が溢れたり、長女ちゃんに話しかけられているのに気付かずに、ぼーっとしてしまったり
バレないようにしてるつもりでも、長女ちゃんは私の少しの変化にも気付くので、やや不安定になってしまい反省しました。
それでも、お誕生日には長女ちゃんのハロウィンイベントに参加して楽しむことが出来たり、友達や先輩が今でも覚えていてくれて、声かけやプレゼントをくれたりと、すごく救われました。
天使の日の次の日、長女ちゃんを抱っこして家に入ろうとすると、『あーっ
お星さま
』と星空を指さして教えてくれました

夜空を見上げ、一緒に目一杯手を振りながら『お兄ちゃんからパパとママ、長女ちゃんのこと見えてるのかなー?』とふと口に出すと、長女ちゃん、『見えないよ』と即答
独り言のように呟いた言葉だったので、長女ちゃんが答えてくれるとも思ってなかったし、まさかそんなこと、しかも即答で言われると思わなくて、ショックを受けていると…長女ちゃん、
『だってそこにいるでしょ』
と家を指さしてました
ただ単に、家の中にちびすけスペースがあるからそう言ったのかもしれませんが、長女ちゃんの言葉通り、ちびすけがいつもすぐそばにいてくれたら嬉しいなって素直に喜ぶことが出来ました

浮き沈みはありますが、毎日笑顔で過ごせています

年末年始は旦那さんの実家でゆっくり…の予定が、長女ちゃん、元日に便秘でお腹が痛くなってしまい、まさかの救急外来に駆け込むという事件はありましたが、今年もきっと楽しい一年になると思っています

みなさんにとっても楽しいこといっぱいの一年になりますように

さぁっ
明日から仕事、頑張りまーす





