レポじゃなくて感想ね。
観てきましたよ~。
とりあえず初日なんで。
日曜日だし。
う~ん…。
1回きりかなぁ…。
もぅ行かないと思う…。
チケ代が高いしね。
それだけが理由じゃないけど。
<一部>
【鯉名の銀平】
詳しくはパンフを見てください。
大衆演劇ファンなら、
観た事のある芝居だと思うし。
初日だからか、不自然だったような。
ショッカー的な人達の動きがね。
太一くんに斬られるとき、
必要以上にスローモーション。(爆)
ドラミちゃん、なかなかおいしい役どころだったね。
いつのまに泣きボクロを描くようになったの?
みんな出番があったけど、
無理に作ったような…。
必要のないと思われる場面が
ちょいちょい挟んでありました。
あ、気になった役者さんがいます。
旅一座の[さくらちゃん]
すっごい可愛かったよね。o(^-^)o
<二部>
【わらべうた】
う~ん…。
懐かしい舞踊もあれば、
初めての舞踊もあったり。
でも、想像してたよりは違いました。
『神々の詩』には、ちょっと驚いたけど。
まんま【五十鈴】の振り付けだったし。
蝶がポイントとなってるようで。
でも、蝶が描かれてたお着物、
作りすぎじゃない?
ラストはみんなでヒラヒラしてたよ。
あーゆー袖に弱いのは、
バンギャの名残りなのか…。
一番印象に残ったのは、
良太郎さんとの相舞踊…
の前の太一くんの舞。
なんか楽しそうに見えました。
あゆちゃんの踊り、
初めて観たかも。
鬘をつけてるのも、
初めて観たかも。
陽之介さんの役どころが半端すぎない?
(毎度の事だけど…ι)
禿、ちょっと無理がある方もいたよね…。
大和くん、女形の動きが
前よりは自然になってきたよね。
それくらいかなぁ…。
<送り出し>
ないのかと思ったらありました。
太一くんと良太郎さん。
扇ぎ係は拓也くん。
祐也くんじゃないのね…。(T_T)
陽之介さんはいないのね…。(T_T)
いちお、太一くんに
「お疲れ様でした」
と口パクで言って会釈して来たけど、
気付いてもらえたか分かんない。
もぅ覚えてないかもしれないしね。
仕方ない、プリンスだもん。
そんな感じ。
次に太一くんを観れる日は
いつになるやら~。