昨日は時間があったので、少し片付けをしていた。

書類が貯まってしまっていた💦もぉいらない物もあったりして😅捨てる物が沢山😓

書類の中に紛れていたのが、ポポちゃんを火葬した時の領収書が入った封筒。

頂いたのはわかっていたけど、中身を見る事が出来なかったので、後で落ち着いたら確認しよぉ…と思って、見えないよぉに書類の中に適当に挟んでおいた。

見た所で、落ち込むだろぉ…とは思っていたけど、確認の為に出して見てみた。

火葬代 ポポちゃん…。

涙が出てしまった。パンフレットも入っていた。見ると、火葬の炉の写真が。

見なきゃ良かった😢

また、あの日を思い出してしまった。

炉に入ってしまうポポちゃんを、何度連れて帰ってしまぉうかと思ったか。連れて帰っても、なんの解決にもならないし、痛んでしまう姿を見る事になってしまう。こぉするしかないんだ❗️…と何度も何度も、自分に言い聞かせて堪えた。

私は火葬する時に、決めていた事があった。

炉に入れられてしまうポポちゃんを、最後まで見送ると。扉が閉まってしまう瞬間まで、目をそらしてはいけないと。一人で怖い瞬間を頑張らないといけないポポちゃんを、見送ってあげるのが、私の最後の使命なんだと。

私がそぉ決めたのには、過去の経験からだった。

私は、父親が火葬される時、炉に入れられる瞬間、やめて❗️…と言ってしまいそぉで、きちんと見送る事が出来なかった。私と母は、姉の胸に顔を埋めて泣いていた。姉は、父親と二人の時に、母と私を頼む❗️…と伝えていたらしい。高校2年生の姉に託すのは、酷ではあったと思う。でも、母と私に余裕がなくなるのを想定していたのだろぉ。

なので、見送る役割りを一度やれなかった後悔があったので、やらなければならない❗️…と思っていた。

そぉ決めていたけど、頭にその時の光景が焼き付いていて、時々、どぉしたらいいのか❗️と思ってしまうほど、思い出して頭がグルグルしてしまう時がある。

私が火葬してしまった。私がポポちゃんを、この世からいなくさせてしまった。

…そんな事を思ってしまったり。

でも、火葬しなければならなかった。そぉしなければならなかった。もぉ、心臓は止まってしまったのだから。

まだまだ、落ち着いていないんですよね💦

あまり余計な事は考えないで、お盆にはポポちゃんも父親も帰って来ますしね❗️今回は、父親がポポちゃんを連れて来てくれるに違いない❗️

二人に、会いたいなぁ😿