ポポちゃんがいなくなってしまってから、家の中が静かになってしまいました。

今まで、どれだけポポちゃんに救われていた事か。

仕事で疲れた旦那サンを癒してくれました。

息子の精神的支えになってくれていた。

私の自信の無さを助けていてくれた。

みんなの支えがなくなってしまい、本当に心から笑える事がなくなってしまいました。

息子が精神的に不安定になってしまい、爪がボロボロになっていました。気が付かないうちにやってしまっていて、痛くなって気が付いたと言っていました。私では補えない気持ちが、ポポちゃんだったんです。兄のような、弟のような、相棒のような存在だった。

ポポちゃんだって、病気になりたくなかったとは理解していますが、いなくなってしまって、困る事が増えました。

息子を支えてあげられるのは、今は、あなたしかいなかった。私がいなくなってしまっても困るのだろうけど、やはりポポちゃんがいての家族だったのです。

私の力不足なんだけど、やっぱりポポちゃんのサポートは大きかったね。

これらから、どのようにして息子の精神的支えになったらいいのか。

いつまでも、ポポちゃんにお願いするのは申し訳ないんだけど、いつか帰って来て下さい。私もそれまでに、強くなって待っています。