書き終えたブログが投稿直前に消えちゃった

wordなりに書いておかないと、こういう痛い目に遭ってしまうのですね。。。
さ、気を取り直して本日の投稿です!
クリスマスまであともう少し

地元近くを歩いていたら
ここはテーマパーク!?
ほかにもプーさんらしき物体も確認できたし
マンションのオーナーさん、ディズニー好きなのかなあ。
実際に見ると、電飾はもっと明るく輝き
しかも点滅したり、光の束が流れて行ったりと、とにかくにぎやか!
来年あたりは、動く人形が登場したりして(笑)
何時まで点灯してるのか分かりませんが
住人にとっては場所によっては、ちょっとありがた迷惑かも。
まあ、そんなクリスマスムードで盛り上がる中
スタバにての一コマ

横一列に並んだ椅子のコーナーの端っこを陣取り本を読んでいると
隣にカップルが座りました。
男性が私のすぐ隣で、その隣に女性。
男性は開口一番
「で、いつからつき合うことになったの?」と彼女に聞いてくるではありませんか。
あれ、カップルじゃない!?
すると女性は「○※□※○◇※」
彼が間で遮っていたため、詳しくは聞き取れませんでしたが、
声は弾んでいて、ちょっと恥ずかしそうなうれしそうな。
一方、そんな女性に対して「そうなんだ!」「へえ~!」と相槌を打ちながら、二言目には「良かったね!!」を連発する男性。
本心じゃないんだろうなあ。
妙に明るい声に悲哀を感じてしまいます。
祝福しつつも、根掘り葉掘り話を聞こうとする姿に
必死に状況を受け止めようとしてるのか、はたまた、どうにか脈はないものかと探ってるのか。うう、いずれにしても切ない。
とここで、私の妄想
おそらく女性は片思いをしている人がいて男性に恋の相談をしていた
でも、男性は女性に思いを寄せていた
クリスマスが近づいてきて、そろそろ俺もオトコだ!決めるぞと意を決していたところに
まさかのど・ん・で・ん・返・し!
そして今度は帰りの電車の中でのこと
中学生(ひょっとしたら高校生?)の男子と女子が隣に座っていました。
女子は某靴ブランドの紙袋を持っていて
二人で仲良く買い物デートを楽しんだのかなと思いきや
女子「で、いつからつき合うことになったの?」
ひえ、ここでも!!
男子が説明するいきさつを淡々と聞く女子。
女子の方が先輩なのかな。ちょっと上から目線です。
でも、そこに嫉妬や切なさはみじんも感じられず。
ただの先輩後輩の関係性なのかな?
グループで買い物に来てたまたま帰る方角が一緒だったとか?
幼なじみ?
想像は膨らみます。
気になってしまって、さりげな~く二人を見ようとしたら
思いっきり不自然なアングルで二人をバチリ
目が完全に合ってしまった

話を聞いていたのバレッバレ!
結局二人の関係性は分からずじまいでしたが。。。
今日の気づき!
この時期にやたらカップルが目につくのは
私のさびしい心が過敏に反応しているからではなく

迫ってきたイブを楽しく過ごそうとラストスパートをかける
必死組が、それなりにいるのだなと。
え!? 今頃気付いたの?と言われそうですが
ハイ(笑)








あんなにも 好きだった 君がいた この町で~





