CINQ OVER BLOG -15ページ目

CINQ OVERのギターとして by yu-dai

昨日ライブをやってる最中、あと解散まで一回ってこと考えてました笑

なんだかんだ言って楽しかったんだなと笑

このバンドの曲は俺が作りましたが、もはや俺のじゃなくみんなのものだ!!

一番カズと付き合いが長いから解散少し寂しい笑

まぁ仕方ないが!!

早く次の船に乗らないと行けないだけどまだやりたい船がみつからない笑

とりあえず16日!!

これが最後!!

こんな解散の仕方が初めてで少し戸惑っている俺でした笑

触れたら無くなりそうな夢を見て by kazu

それでも手を伸ばし続けてる



夢とは不思議な物ですね



夢は非現実世界であるため叶うものではないっていう人もいるし夢は追い続ければ叶うという人もいます



夢という頂上を目指して登り続け辿り着いても、実はそこは頂上ではなくさらに上があるものだ
その繰り返しである



この考えが自分的にはしっくり来ます!



部活をやってたころから思ってたんですが、例え一回戦突破を目標に練習して見事一回戦を突破したら次は二回戦突破という目標が出来るんです






音楽の話をすると、メジャーデビューを夢に活動してきたバンドが見事メジャーデビューを果たしたとして、そこで終わりかと言えばそうではない



きっとチャートで上に行きたいとか大きい会場でライブしたいとかまた夢が出来ると思います



それを達成したら今度は世界でも活躍したいとかまた夢が出来ると思います



何が言いたいかというと夢は終わらないんです!!!









ってとある偉人が言ってましたというお話でした\(^O^)/笑



ちなみに今の自分の夢はアッキーナとお友達になることです!笑

真夜中と平行線*yumiko

ふと見上げた空に
二人して「またね」を交わす
オレンジ そっと瞬きして見ていた

繋いだ手 ほどけてく瞬間も
そこには一つ いつもの風

ありふれた世界なんて要らない
そこに見える光があればいい
消えないで と願うだけ

積み重ねた嘘に 生ぬるい鼓動は揺れて
戻れないところに来たね と呟く

虚しくて 震えてた
そこには何もなくて 君がいたの

君がいる世界をもがいた
そこに見えた光が欲しくて
何回も掴んだ空気

君がいる世界が消えない
終わる事のないエンドロールが
今もまだ

君がいる世界をもがいた
そこに見えた光が欲しくて
何回も掴んだ空気









CINQOVER初のラブソングです。
ラブソングの説明は…するもんじゃないよね。(笑)
察して。(笑)


響鳴も、ラブソングっぽいけど違うんだよね。
まあ共通して言えるのは、
ハッピーではない、ということ。あら。

響鳴に関してはこのブログで一番に
解説したけど、なくした大事なもの、
っていうのは父親の事でした。
それを知った上でもう一度、解説読んでくれたら色々あたしの心情、理解出来るのではないかな。


真夜中と平行線はね、タイトルも歌詞も
なかなか自分の中ではいい具合です。
ある意味どストレート、超直球に
表現したい事形に出来たと思うし、
世界観のある楽曲だと思う。
この曲やってる時、感情的には苦しいんだけど
気持ちいいんだよね。





これ以来、こんな気持ちの恋愛してないな

マイウェイ・マイライフ*yumiko

今日も誰かの音楽に 勇気とか希望とか
そんな光をもらった
僕は今日も生かされている
あの命も この命も 無駄なものは
何一つもなくて
君にも感じて欲しいな
自分の足で 動くんだ

変わって 巡っていく世界
それはこの体次第
もう 気付いているよ 君は

今日も誰かの存在が
あったかくて優しい気持ちをくれた
僕は今日も生かされていた
きっと 忘れていたのかも

大切なほど 覚えていたいのに
なんでかな 忘れていくけど
またこの空は輝くんだ

変わって 巡っていく世界
それはこの体次第
もう 気付いているよ 君は

無駄なものは 何一つもなくて
君にも感じて欲しいな
自分の足で 動くんだ

変わって 巡っていく世界
それはこの体次第
もう 気付いているんだ
君は










いつだって、なんだって、あたし達は
支え合って救い合っている。

傷つけたり、傷つけられたりして
もう誰も信じない、だとか、一人で
生きていく、だとか思ったところで結局、
人間は誰かに支えられて救われてしか
生きていけない。
それは人間が生きる世界だから当たり前の
事で、自分に不都合な事、沢山ある世の中
だけど、やっぱり一人じゃないんだよね。

この世界に自分一人しかいなかったら
何が楽しいんだろう。

結局、自分次第なんだよね。
変わらない世界が嫌なら自分が動けばいい。
変わってく世界が虚しいなら自分は
変わらないでいればいい。

自分の人生は、自分で作ってくんだよ。



そんな想いを綴りました。

誰もが皆それぞれの船を出す by kazu

16日のライブでこのバンドは解散します



皆それぞれの道を進んでいくことになりました



自分は就活するし就職もすると思いますがバンドはやめるつもりはありません!



どんな形であれバンドやってライブしていきます



目標なんかなくたっていいんです



気付けば後から付いてくるもんです



頑張って生きましょう!!