2016年もあっという間に、明日は大晦日!
そんな中、実家に届いていたDM↓
日生劇場の来年6月のオペラ、ラ・ボエムなのですね~。
宮本益光さんの新訳による日本語上演、と書いてあります。
宮本益光さんはそういったご活躍もされてるのですね。
ちょっと、面白そう…。
一番下には、舞台美術デザイン画 二村周作、と書いてあります。
望月さんの夜叉ヶ池の時の美術の方ですよね?
ちょっと、面白そう…。
あの時は、夜叉ヶ池のテーマパークみたいな舞台が印象的だったのを覚えています…。
自然に物語の世界が舞台になっていました…。
オペラって、抽象的なセットの時もありますけど、
私は自然なほうが好きかもしれないです…。
音楽と物語が一体となっている自然な舞台…。
歌も自然なのがいいです。
あんな所で歌ったり、こんな格好で歌ったり、
っていうのもありますけど、
そういうことの印象は残らない、自然な舞台のオペラが、やっぱり好きかもしれないです…。
と言っても、私、最後にオペラ観たの、いつかな・・・。あらら。
さて、このラボエームはどんな舞台になるのでしょう…。
そして、裏面↓
お~。大山さん!
えー!ちょっと、行ってみたいです…。
さて、どうなるでしょうか…。
日生劇場のサイト↓
http://opera.nissaytheatre.or.jp/info/2017_info/le-boheme/
どうぞ、来年もよい1年となりますように!

