脚本の応募はやめろ | 映画屋のおすすめ

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応募するなら脚本では無く小説に限る。小説なら入選すると間違いなく雑誌に掲載されるか、出版される。
脚本はテレビにしろ映画にしろ莫大な費用がかかる。賞金を貰っておしまいが関の山だ。応募するなら絶対に小説を勧める。脚本で賞を取って映画監督になる。など、夢のまた夢だ。