★★★ ジェームスのお里・part② ★★★ | ビバ★ネブラスカ生活

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アメリカ中西部に生息する普通の主婦の普通のレポート?!

 

 

 

探し物が見つからない

 

相変らず見つからない

 

何処へ行ったのかなぁ~

 

 

毎日の色々を記録しているカレンダーも見つからず

 

いつのことだったか日にちがハッキリしない

 

インディアナで7か月住んでいた街

ジェームスディーンが生まれた町です

 

詳しく調べたりしてませんが

彼は小さい頃に両親に元を離れせ親戚の家にいたらしい

 

その親戚の家は生まれた町の隣町

小さい町

 

そこにジェームスの記念館というか博物館があります

折角の機会なので

2人でそこへ行きました

 

詳しく色々と読んだりしませんが

十分にジェームスの色々を見る事が出来ました

 

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ジェームスの私物が一番多く展示されている

と書かれてありますね

 

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そして

後ろに見えるガーフィールド

私は長い間集めていたアメキャラなんですが

 

そのガーフィールドの作者さん

生まれた街でもあるんですよね

 

だから

ガーフィールドも色々なところで見かけました

その事はまた別の機会に

 

博物館内の様子

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ヒストリカルな建物の一階に主に収蔵されてました

 

そして

 

併設されていたのは売店

 

そうですよねぇ~入館料一人5ドルだけでは

 

続けていけないと思います。

 

 

だから

 

ちょっと売り上げに協力させていただいて

 

色々と買って来ました。

 

 

二階部分には主にあの時代のビンテージが飾られてました

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。。。。。。。。。。。

 

 

この町に

 

彼のお墓もあるようなんですが

 

私は

 

お墓へ行きたい気持ちが無かったのでスルーさせてもらいました

 

生きて活躍していた時代を覚えておきたい

 

 

それで十分だから

 

街の様子

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どれだけ小さい町なのか

栄えていない町なのか

感じられますよね

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ジェームスはこの町に

今でも大きく貢献しているって感じました

 

。。。。。。

。。

。。。。。。。。。。。。

 

 

 

この日はアナごんも一緒

もちろん車の中でお留守番でしたが

この子は車でのライドが大好きだから

一緒に来るだけで満足してる

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。。。。。

。。。。。。。。。。。。。。。。。

 

 

 

 

中学時代

 

ただカッコいいというだけで

 

ロードショーとかスクリーンの付録だった

 

ジェームスのポスターを部屋に貼ってて

 

 

実は映画は殆ど見た事が無いんです

 

未だに

 

 

ただ

 

彼の存在感というか佇まいというか

 

そのオーラに惹きつけられるものがある

 

という感じでしょうか

 

 

 

オードリーヘップバーン

エルビスプレスリー

ジェームスディーン

 

 

 

この三人は

 

今でもアメリカでは毎年何らかのグッズが発売されている

 

と言っても過言ではないんじゃないかな

 

それだけ

 

この三人は別格だって感じますね

 

 

 

引っ越しギリギリになって

 

やっと行けた

 

もう多分行く機会も殆どないと思うので