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いい天気~。
主人が裏庭のデッキにいる時に、主人の携帯が鳴った。休みの日にかかってくるのは知らない番号がほとんどで、そういう時には電話に出ないのだが、携帯の表示を見ると主人のお兄さん。長女が出たので、主人に教えてもらい、挨拶をしていた。
トルコとの時差の都合で、普段は主人は研究室にいる時に話すことが多いらしいが、今ちょうど犠牲祭(クルバム・バイラム)という祝日で、日曜なのでお兄さんがこちらにかけてきたらしい。5分か10分ほどで会話終了。
犠牲祭では牛や羊、やぎを生贄として捧げるようで、お兄さんは黒やぎを一頭買って、息子さんと一緒にさばいたらしい・・・
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主人が地元にいた時には、主人は普通に家禽の鶏を絞めて、お母さんがゆでて、羽や皮をむしっていたらしいけど、私には身近にはそういうことがなかったため、慣れない・・・。逆にいうと、魚介類は平気というのは日本人なのかも。