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古い洗濯機を購入し、配達されたのが、2002年の12月4日。当時の日記を読み返すと・・・
購入時、「配達の日の朝、6時から8時の間に、何時に配達に来るか電話があります。そして、配達の40分前にも電話が来ます」とお店の人に言われた。
そして、その日は久しぶりに長女も早起きしたんだけど、6時から8時の間には電話がかかってこず、結局9時ぐらいに電話があった。
「今日の配達の者ですが、、、」としゃべりだし、何時に来ますか、と聞いたら、「今向かってます」ということで、10分ぐらいしたら、電気屋の大きなトラックが道路を走っているのが見えた。うちのアパートの建物は道路から駐車場に入ったところにあるので、わかるかなあと思っていたら、駐車場に来たのでホッとした。
来たのは3人で、1人はなぜかデパートのDillardsのロゴが入った作業服を着ていて、途中で帰っていった。残りの2人のうち1人は運ぶ人、もう1人は取り付けの人だった。
来てから10分から15分ぐらいして帰っていき、早速洗濯を始めることにした。おぉ~! やはり家の中でできるというのはとても楽だあ~!
・・・と、まぁ、やっぱり洗濯機が家の中にある生活を実感したのだった・・・。
というのも、オハイオに引っ越してくる前は、大学のアパートに住んでおり、アパートにあるランドリーを使っており、自分たちのものがなかったからなんだけど、オハイオに引っ越してきて、当時住んでいたタウンハウスにはもちろん取り付ける場所があり、両親が訪ねてくることもあり、サンクスギビングセールを狙ってSearsで買ったような気がする。
当時の配達の時間のお知らせは、今回の「正午から午後9時の間に配達」よりはマシやったらしい・・・。