5/23
朝9時半に主人がUSCISのローカルオフィスへ。
ネブラスカからきた手紙には、過去3年の居住地の警察署か管轄のカウンティのシェリフオフィスから手紙をもらわないといけない、というので、3年少し住んでいるこの地域のオフィスに行ったんだけど、ローカルオフィスからは過去5年のものを提出するようにという手紙が届いて、ネブラスカからきた手紙を見せる、というのでオフィスに予約を入れていた。
ローカルオフィスの人によると、ネブラスカの手紙の方が間違いで、過去5年でないといけない、というので、結局以前住んでいたアパートの管轄の郡から手紙をもらい(市では発行しないらしく、郡が統括しているらしい)、オクラホマの市と郡のシェリフオフィスから送ってもらうことに。
主人によると、郡のシェリフオフィスはとてもフレンドリーで、FAXで送ってあげようか、というぐらいだったけど、オリジナルの手紙があった方がいい、というので郵送してもらう、ということになったんだけど、警察署の方は、なぜその書類がいるのか、という理由と、返信用封筒を入れて、郵送するように、ということで、何だか時間がかかりそう。しかもこの町からの郵便はどこを経由していくのか・・・>オクラホマシティでも竜巻が発生したらしいし・・・。
でも面接を入れてよかったのは、主人が、今のHビザが来月末に切れることで、運転免許証も切れてしまう、ということを話したら、とにかく警察署やシェリフオフィスからの手紙をもらって提出してくれたら、スピードアップするようにするから、というので、前の面接の女性スタッフよりも親切らしかった。