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学校が終わって、娘が近所の台湾人姉妹のところに遊びに行った後、姉妹がうちに遊びに来た。台湾からの来客がいるらしく、日本語が少し話せるといって、娘と日本語で話をしたらしい。
学校が終わって、娘が近所の台湾人姉妹のところに遊びに行った後、姉妹がうちに遊びに来た。台湾からの来客がいるらしく、日本語が少し話せるといって、娘と日本語で話をしたらしい。
それで姉妹のお母さんが買い物から帰ってきて、姉妹を呼びに来た時に、これ、この前のと言って、箱に入ったお砂糖をくれた。この前、お茶を作ったから、とお茶を呼ばれに行った時に、この砂糖があって、ちょっと珍しいなあと思っていたが、この近くのチャイニーズのところか、ジャングルジムズの近くのところかで売ってるらしい。
お砂糖は「黄冰糖」といって、黄色い砂糖の塊が入っていた。ティーカップと比べても、こんなに大きい。

表面は結晶で白くなってるけど、あったかい飲み物に入れて取り出すと、黄色い透明なものになる。ちょっと黄金糖の飴を思い出すかな。
呼ばれたお茶というのが「香蓮茶」というハスの花のお茶だった。台湾で最近新しく売られてるものだそうで、乾燥した花をお湯で抽出するというもの。お湯に戻した花はかなり大きくなっていた。
日本にもある?と聞かれたけど、聞いたことないかな(もしかしたらあるのかもしれないけど)。根っこの部分を食べる、というのが主かな。
いくつか花をもらったので、プレイグループの保護者会の時にお茶を作ろうかな。