皆様お疲れ様です!!


コーイチですドキドキ




いやー昨日は大雪で大変でしたね!!叫び


皆さん風邪ひいたり、道端でこけたりしてないですか!?




私は雪にヘッドスライディングかまして


遊んでましたグッド!



今日は僕がコレまで歩んできた、


伝説と自分で言うのもなんですが


子供心まんさいな、おとぎ話を公開したいと思います合格



23歳やそこらで『大人になったなー』っと


ほざいてるそこのあなた・・・・・







『子供心忘れたら終いジャーーー』



ってかんじで見てくださいドキドキ



それでは始まり始まりーー






コーイチ19歳の頃・・・


某飲食店でバイトをしていた僕は、


数々の伝説を残すことになる・・・

(どうしようもない人間像がでてきますが、


今は更正され地道に働いていますのでご心配なく)m(_ _ )m




伝説1 ドミノ事件


飲食店でバイトしていた僕はその日


バイトの先輩と通し出勤であった・・・


休憩室でタバコを吸い、YOU TUBEを


見る毎日・・ セエセエしていた・・・



俺)暇じゃね・・


先)なんかすっか!!


この人は今でもつるんでいる


友達なんですが、俺バリに頭が弱い・・・


っというか思い付きが多い!!


その時も・・



先)ドミノやろうぜ!!!



俺)・・・・・


ドミノやるもんがないじゃん!!!




先)!!!!



あるじゃん




その人が発見したのは、なんと


俺が自宅から持参していたマンガだった・・・



おれ自身も暇だったし、やけくそになっていたので


渋々了承



二人でドミノを開始!!


小さい店だったので、休憩所ではおさまらず


ホールに面しているキッチンのほうまでドミノは進行


そして完成!!!



ふうDASH!




俺)そんじゃ倒してみっかドキドキワラ






っと気を抜いた途端・・・





『すみませーん!!』



!!!!!!


・・・・・





ぬをおーーーーーーーーーーーーー



客がきたーーーーーーーーーーーーー











隠れる二人


期待とは裏腹にしつこい客



・・・




行くっきゃない!!!!





僕はどうあがいても隠れるはずのない


巨大ドミノを必死で隠そうと努力していた




俺)『いらっしゃいませ・・・ごっご注文は・・・』



客)『~ひとつ』


俺)『かしこまりました』



っと一先ず難を逃れたと思ったその瞬間



パタパタパタパタパタパタパタパタパタ・・・・



ん??



パタパタパタパタパタパタ



!!!



唖然とした僕の横を、一度も途切れることなく


ドミノは倒れていったとさ・・・・