書類の不備 | 夫が借金残して倒れた日から

夫が借金残して倒れた日から

2021年2月、夫は借金を残したまま倒れ、寝たきりとなってしまいました。その後高度障害認定により借金完済。そして2022年6月永眠。いろいろな思いや、生活のこと、お金のこと。忘備録を綴ります


障害年金申請で差し戻しされた書類は

受診状況等証明書と診断書でした

受診状況等証明書については
搬送された病院に行き、最初に診た呼吸器内科の医師による書類でないといけないことを伝えたところ
医師に確認をとってくれて、書類を作ってくれることになりました

続いてリハビリ病院に行き
書類が不備であったことを伝えました

このリハビリ病院では書類については
相談に乗ってくれた相談員の方とは別部署です

係の方に説明をしました

遷延性意識障害になった日付から3ヶ月以上たった日付が治った日(症状固定日)となることそれから3ヶ月以内の診断書であること

この書類では
①いつ遷延性意識障害となったのか記載がない
②症状固定日は空欄

係の方はいまひとつわかっていないようで
とりあえず医師に確認しますとのことで
書類を受けてくれました

そのあと、電話があって
医師に確認して、書き直して郵送します、とのことで
やっとひと段落と思っていたところ。。

今日その書き直したはずの書類を見たら

またもや、治った日(症状固定日)が空欄ガーン

なぜ?

遷延性意識障害になったと思われる日付は
搬送された病院で脳神経内科に転院した日でした

なんだろう

リハビリ病院は障害年金の申請書類には
慣れていると思っていた私が甘かったのだろうか?

また明日電話しなきゃ

リハビリ病院にいなかった日付が
遷延性意識障害になった日と、リハビリ病院が書くのってどうなんだろう?