最近一日一日のダウンロードが濃くて、

幸せを感じながらも、日々が過ぎるのが早いです。

 

12月14日KIN155に行われた、

2020年の銀河のマヤと古代のマヤの光の統合のための前年祭

すごかった⚡︎⚡︎⚡︎

 

聴いた音も、目に見えない振動も、

響いたものがいまだにじわんじわんと振動している感じです。

 

 

銀河のマヤの情報開示と銀河時間と共振するための秋山広宣先生のお話が響く。

 

常識として疑う余地もなく刷り込まれているものの見方を、

捉え方の意識を変えていく

 

「今を最高に最大限に生きるという感覚」

 

テーマパークで楽しむことを忘れて、

帰る家があるのにテーマパークを家だと思いこんで、

本当の家に帰るのを怖い怖いと言っている。

 

三次元での人生をテーマパーク、大いなる源を帰る家に例えた話。

今、にいるのを忘れてる時にこの話を思い出したら、

ぐっと今の場に戻れる、分かりやすい例え話。

 

お金というものに刷り込まれた概念が、

無限の可能性、創造性に制限をかける。

 

そして銀河のマヤの司どる時間の話。

時間は心的なものである。

 

 

アーティストの岡野弘幹さんの音が響く。

 

ご自身のコレクションの中から、

古代のマヤの楽器を使った演奏を聴かせてくださいました。

中南米の民族楽器は、

いかに宇宙とつながるか、

を意図してつくられていたのだそう。

やっぱり先住民って凄いー!

 

そして銀河への祈りの光の発信。

バッチリのコラボレーションの3人と、あの場にいた皆の祈りが響く。

 

秋山先生がホゼ・アグエイアス氏の『銀河の7方向への祈り』の和訳を読み上げ、

岡野さんが奏で、神んちゅ大石和美さんがご神事を行う。

 

大石さんの発する音と動作が氣持ち良くてフワフワしてくる。

これは神さまも氣分良くなって現れるわーという心地良さ。

でもご神事が進むにつれてズーンと重心が下に下り、

心地良いまま、全く自分が動かなくなった。

滅多とない、すごい体験をさせてもらいました。

 

始まる前に、マヤンカレンダーリーダーの先輩とお話した時に

「今日はお客さんとして聴くだけではなく、

一人一人が光の発信をするんですよ」

という言葉、イベントが終わって、

こういうことだったのかと納得でした。

 

銀河のマヤとあすわに関わってなかったら、今日のこの場に居なかったよなぁ。

と、祈りの場に居合わせることになった

これまでの自分の流れや縁を振り返り、

感慨深いものがありました。

 

前年祭りでこの凄さ、2020年10月の本祭 光の統合はとんでもないことになるのでしょうね。

 

2020年8月の大きなエネルギーの変化の時までに、

残り300日ほど、

より多くの人たちが宇宙と共振していきますように、

13:20のリズムを意識していけますように。