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猫の肉球で健康状態がわかるみたい。
人間も東洋医学では舌とか手のひらとか
色、ツヤ、弾力、温度、乾燥具合、臭い等々
痩せた猫に多い?あれ?違うよね?
自律神経のバランスが崩れやすいらしい。
湧泉とか腎経のツボが良いらしい。
まあ、多発性嚢胞腎だから、腎経は
必要なのかな?難しい。
ルイはうちに来た頃は肉球がカサカサして
ひび割れた感じだった。
きっと健康状態が違うのね。
ルイの肉球はピンクだから、色がわかりやすいけど、
チェリーみたいに黒っぽい子は更に難しい。
猫のフードの量なんて分からないから、
初めから給餌量は気にしていた。
チェリーは少ない。給餌量の6割程度しか食べない。
それで体重維持していた。ほとんど動かないからね。
甲状腺機能亢進症になって増えたけれど
知れている。
ルイは体重増えないように、5キロの子の
少なめの量を与えているはずなのに
体重増えて6キロ越した。
太り過ぎと病院では怒られるけど
夫がチェリーにせがまれるまま
多少余分に与えているけど、そこまで多くないはず。
せっかく減ったルイの体重がまた少し増えてる。
なぜ増える?
ウエットもいちいちカロリー見て
トータルのカロリー気にして与えてるのに
どうしたものか、困っている
先週の土曜日にセカンドオピニオンで
その先生なら甲状腺機能亢進症には何も
投薬はしないと言われてから
私の薬を飲ませるモチベーションが下がった。
それを察したかのように、
チェリーが薬を飲まなくなった。
それまではウエットに乗せたら
まあまあの確率で飲んだ。
呑み損ねた時はドライに乗せた。
飲んだかどうかをずっと見ていた。
お互いにストレスだった。
今は見ていない。
お皿を離れたらチェックしている。
元々チェリーはそんなにきれいに食べない。
8-9割食べるだけ。
洗ったようにきれいにするのはルイ。
チェリーの食べ残しも必ず食べる。
ルイが間違えて飲むことがないように
薬の有無をチェックする。
残したフードの中にあるか、
ないから飲んだのかと思えばお皿の周りに
落ちている。
毎日一応フードに乗せているけど、
この1週間ほとんど飲んでいない。
病院には飲まなくなったと言えばいいかなと
思っている。
このまま様子見でいいかな。
薬を飲んでいる間、食欲はイマイチだった。
ちょっとフードについても考えようと思っている

