あ、どうも
キリンさんが好きです
でも象さんのほうがもーっと好きですのキャッチフレーズでお馴染みのシーマです


昨日まさかまさかのクラン戦でしたね~
1日勘違いしてました~

内用的には覚えていることは相手チームにシールドが多いくてびっくり

三人くらいに追い掛けられましたよww

逃げるとソーコム

これをはるちゃんはシーコムって呼ぶらしいんですがねww


何故かレキューの時にスペってる人はおれをみる…

照れるんですけどww

見られて興奮するドMなほうですがww

てかキャプとレスキューが異常に多いww


キャプの時相手シールド多いからすぐ弾切れ

ハンドガンロックで撃ちまくってたら18キルくらいしてましたww


そのあとは少しサバして睡魔に勝てず残り30分くらいのとこでリタイア

みなさん中途半端な時間にリタイアしてごめんねごめんね~



またやりましょうね


ロケットびーばーい
あ、どうも
仕事2割ひきこもり8割の力配分で手抜き人生を送るシーマです


昨日は完全にエイム乙でダメダメでしたよ…
全然あたりません

シーマの残念なエイムでした


残念な事はそれだけではないんですが…



シーマの残念な姉エピソードS(生理)


おれには地元でちょっと有名な残念な姉がいます


水商売をしてるんで酔っ払って帰ってくる事が多々あります
台所でゲロ吐きながら寝てたことが何度かありました
仕事柄仕方のない事なんですがね

そんな残念な姉が酔っ払って帰ってきた時の話なんですが


二週間くらい前に姉が仕事で酔っ払って帰ってきて台所で寝てたんですよ


よくある光景なんで気にせず朝の用を済ませようとトイレに入ったんですがびっくりですよ

便座カバーが血で真っ赤っかでした


デスマッチの後の大仁田厚がトイレ借りにきたのかってくらいの赤さでしたよ


多分姉は生理なんやろうと思いましがどんなポーズで用をしたらこんなとこに血がつくねんと心の中で突っ込みました

女性なんで仕方のない事なんでわかっていてもわからないふりして姉が片付けるのを待とうと弟なりの優しさで放置してました


それが間違いでした


次の日仕事から帰ってきたおれに対して父親の怒り爆発

父「おまえう〇こ漏らしたら後片付けくらいちゃんとせえ」

おれ『それおれのう〇こやなしに姉ちゃんの生理の血や』と誤解はとけました


その後姉に「気付いたんやったら片付けとけよ」とキレられたんでおれも逆キレしたんですが

でもその場は父親が間に入り喧嘩はやめました

その次の日ミラクル起こりましたよ

いろんな事が積み重なり奇跡は起こるんやと気付きました

セブンイレブンで700円以上買い物した人はくじ引きができるキャンペーンしてまして、くじ引きをしたら大当たりきました


当たったものは










生理用品www

おれはどんな顔して受け取ればいいんかわからんし、恥ずかしいし、笑い堪えるの必死やし、そもそも使い道ないしww

姉にあげようにも前の日に姉の生理の事で喧嘩してるから嫌味になるかな?とか思うし、弟から生理用品もらっても姉は恥ずかしいだけでうれしくないやろって事で処分に困ってます…



おれはそんな残念な姉の弟であることに誇りは持っていませんが、おもしろいネタを提供してくれることに心からありがとうと言いたいです


残念なシーマの姉エピソードはまだまだありますが聞きたいって人がいればまたそのうち書きます


ロケットびーばーい
あ、どうも
23才の頃に膀胱炎になりおしっこちびってしもたシーマです
そしておしっこちびってしもた日に彼女ができたシーマです
その彼女からその年の誕生日にもらったプレゼントはアテントやったシーマです


自己紹介しすぎてごめんなさい…



最近のウォシュレット凄いね~
科学の進歩を見せつけられましたよ


仕事中にお腹が痛くなりトイレに行って用をしてたんですが終わったあとにおれのグランドキャニオンめがけてウォシュレット発射!!

あの…

ちょっとズレてるんですけど…

ボタンのとこを見ると前後を調節するボタンが…

いやいや、おれ的には左右の調節をしてほしいんですが…


そんな時トイレの妖精がおれに話かけてきましたよ

妖精「私はトイレの妖精、あなた今私のことショボいと思ったでしょ?」

おれ『いや、全然そんなこと思ってないっす、むしろあなたに会えて光栄っすよ』

妖精「でもあなた前後にしか動かないウォシュレットって中途半端だと思ってるわ。考え方次第では前後に動くことがすばらしいと思わない?」


おれ『え?あ、はい』


妖精「全てを求めちゃダメ!お互いが需要と供給なのよ!私に水の調節できるのは前後までよ!左右の調節は自分でお尻動かしなさいよ!そして二人で最高のハーモニーを奏でるのよ」


おれ「あ、なるほど」
わかったような、わからないような、わからないような、わからないような、わかりたくないような気持ちになりました


いざ二人でハーモニーを奏でた瞬間に事件がおきました


おれのグランドキャニオンに隠れてる秘宝のイボージに最高級の水圧で噴水が直撃

声にならない声を出すおれ
それをどこかで見て爆笑する妖精

そんな妖精と水圧をMAXに設定したおれの前にトイレに入った人に怒りを覚えるおれ

その頃アメリカでは来年の移籍先を探すゴジラ松井


そんなみんなの思いが交錯しながらおれはまた懲りずにウォシュレットを使おうと思います


ちなみにおれはシンナーも白い薬もしていません

ただトイレで一人で現実と妄想を繰り広げてただけです


ロケットびーばーい