美しい雨を降らせ輝ける愛を教えた涙 | letters

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この海辺に残されていたのは いつも置き手紙

Shiaさんが、メッセージのお返事を下さいました。

ありがとうございます。

ベッキー喜んでくれたみたいで良かった☆


みんな気持ちはひとつなんだなって改めて思います。

色々な思いがあるなかで、それでも沈んだままでいるわけにはいかない。

Zillの分まで音楽を続けて、夢を叶える。

その気持ちがすごく嬉しかったです。

きっと、側で見守っててくれると思う。

応援してます。


次の制作も、この気持ちをそのまま込めようかなと思います。

想いを形にするのは難しいし、しんどい作業でもあるけど、その過程で気付くことが沢山あると思うから。

私はアーティストを目指しているわけじゃないけど、せっかくつくるのなら、Zillに感謝の気持ちを伝えたい。

評価なんてどうだっていい。

でも、Zillや、Zillを愛する人には伝えたい。

そのために、頑張ろうと思います。

他に、つくりたいものがない。

ryoさんがTANATOSの歌詞を書いてる時にそれしか出てこないって言ってたのは、こういうことだったのかな。

一緒にできるレベルのものはつくれないし、形も違うけれど。

頭で考えるよりも、心で感じたものを表現したい。

結局は、何を込めるかが大切なんだと思う。

想いが、伝わるか伝わらないか。

どれだけ深く込めるか。

どうしたら伝わるか。

…素直に、伝えること。

才能もセンスもないけれど、全身全霊をかけてつくります。

無事に納得いくものがつくれるように、見守っていてね。

いつもありがとう。

大好き。