約束通り、記事を更新したいと思いますぶーぶードキドキ


まずは、

新大久保で買った

おすすめのコスメから(*^ー^)ノぶーぶーぶーぶーラブラブ



KICKORO’S ぶろぐ

baviphatの、BBクリームラブラブ

商品のあまりの可愛さに即購入ラブラブ!

半額の980円で買いました!

baviphatは、パッケージ等、商品の

見た目の可愛さにもこだわったものが

多いそうです♪

肌なじみもよく、お肌が一段明るくなります!


私は、これを下地として使い、

仕上げには

(写真がうまく撮れなかったので、

写真はなしなのですがあせる


シンビ(Shinbee)の韓方ファンデーションクラッカー

を使っています^^


シンビは、古来韓国に伝わる美容法、

韓方を現代の化粧品にも生かした商品で、

お肌に優しい自然素材をつかったものだそうで、

石鹸も人気があるそうです(・ω・)/

ファンデーションも、肌なじみがよく、

化粧崩れもしにくいですぶーぶードキドキ


化粧崩れに悩んでいたところ、

新大久保会のメンバーである←

友人がお勧めしてくれました!!





KICKORO’S ぶろぐ


★マニキュア(会社名わからず・・・叫び

熊さんの形がものすごく

かわいかったので購入。

色も豊富で、ずらーーっと

並んでいましたクマドキドキ

この熊さんはお姫様の恰好をしていますが、

服装にもバリエーションがいろいろあって

とにかくかわいいです><合格



KICKORO’S ぶろぐ

TONYMOLY(トニーモリ―)

トマトパック王冠2

これはすごい\(゜□゜)/

腕の一部分に塗って試してみると

よくわかりますが、

このパックを顔(目元、口元を避けて)

や腕にぬり、3~5分おいて

洗いながすと・・・


本当に塗っていないところより

肌が明らかに

白くなっているのです(((゜д゜;)))

数分たつと肌になじんで

目立たなくなりますが、

塗る前より肌が明るく、

白くなっていることは確かドキドキ

効果は1~2週間で、

その都度塗っていくと、

本来の肌より白さが保てますヒマワリドキドキ

お肌が弱い方は、はじめに、

腕に塗って試してみるとよいと思います。



今回紹介した、

これらのコスメはすべて

新大久保の

韓流バザールというところで

買うことができます!星リボン


そのほかには、

新大久保ではgil's house

というお店がコスメを一番たくさん

そろえていて、

連日にぎわっているそうです♪

私も今度新大久保に行く時は、

絶対行こうと思っていますドキドキ



まだ紹介したいものが

いろいろあるのですが、

part1ということで

今回はこのくらいに

しておきます(・ω・)/ドキドキ


また2~3日中に更新します(●´ω`●)ゞ

次回は、この続きのpart2と、

韓国産以外の

おすすめコスメの記事などを

書きたいと思いますぶーぶーヒマワリ







二週間以上ブログを

放っておいてしまいました・・・^^;あせる

書きたいことは結構あるのですが、

なかなか時間がとれず・・・


とりあず、これからの

記事には


・おすすめコスメ

・新大久保で買ったもの(コスメ中心)

・最近買ったもの、ほしいもの

・新大久保会の感想、青森帰省の感想

・本の紹介


などを書きたいと思います!


いつも書きます!と宣言しておきながら

実行できないことが多いのですが、

これらは少なくとも一カ月以内には

必ず書きます><;


気ままに書いているものなので

全然内容がまとまっていないし、

取るに足らないブログですが


読んでくださっているお友達が

いることに感謝していますドキドキドキドキ

どうぞ暇つぶしにでも、

お時間あるときに読んでくださいねラブラブ



RE-BORN

RE-BORN

RE-BORN


写真は昨日作った、ただの

パンケーキです笑

なんとなくアップしてみましたシラー

一番上の写真はHERSHEY'Sの

チョコレートシロップで、

生クリームと混ぜ合わせて、

お菓子につけて食べるととってもおいしいです~ドキドキ


では、近いうちにまた記事を

更新しますので

よろしくお願いしますヾ(@°▽°@)ノドキドキ


とりあえず新大久保←またしても

とソニープラザに行きたいな音譜


あっ今日は

中国旅行に行っていた大学の友人と、

韓国旅行に行っていた中高の友人が

帰ってきました~^^キスマーク


おかえり~ラブラブ

昨日、「歴史を学ぶこととは」という題で、

歴史へ取り組み方役割、

また現在の日本のメディアの、

戦争ドキュメンタリーの作り方についての

意見および、

日本人の、自国をはじめとする、

歴史認識とその知識について

(これらは非常にナイーブかつ重要な問題)

意見を書いたところ、

さっそく大学の大切な友人である

絵空さんから

コメントをいただきました(>_<)クラッカー

絵空こともりぞうちゃん、

本当にありがとう!!ヾ(@^▽^@)ノ


ということで、

コメントのお返事は一応したのですが

かなり長くなりそうだったので、

続きのコメントお返事を、

記事として載せます!メモ

また最後に、

NHKの戦争ドキュメンタリーに

関する番組の紹介と

ホームページの紹介をしています!


続きとして書くのでその前の

お返事の分の文章は

ここでは省略しますから、

興味のある方は、

「歴史を学ぶこととは2」の

コメント欄を併せて

読んでみてください^^


では以下その続き↓


私も、実際に

中国や韓国の人たちと、

実際心根で

日本やその歴史について

どう考えているのか、

腹を割って話し、

聞いてみたいけど、

実際は非常に難しいし、

危険ともいえてしまう

問題であると思う。


私の伯父も、

実際仕事で中国に行き、

いい機会であるから、

戦争のことを学ぼうと

その跡を辿り、

重慶に行ったら、

日本人だと明かすとすぐに、

太平洋戦争での謝罪を

求められたらしいの。

そのほかの土地でも、

日本人だとわかったら

扱いが冷たくなったり、

そういうことがあったみたい。


今はそういうことも

ずいぶん減って、

変わらず優しく

丁寧に接してくれるひとは

すごくたくさんいるけど、

やはり日本に対しての気持ちは

かなり複雑なものを抱え、

日本が自分たちに対して

酷いことをしたんだ、

という意識は

一番底では変わらず

持つ人も一方で

たくさんいるんだよね。


今私たちは、

大学で中国人の留学生の

友達を持っているけど、

その人たちは本当に

勉強熱心だし、

親切で誠実で

優しい人たちだよね。


知り合いではないけど、

去年の

朝鮮史の授業でも、

韓国人の留学生の方が、

寺内先生の授業を

熱心に聞き、

反発するところは

大いに反発して

議論を戦わせ

(それだけ真面目に

考えていてすごいと思った)

ていたけど、

日本人の友人に対しては、

自国の友人に対するのと

同じように本当に楽しそうに

打ち解けていたな~。


だから、

そういう人たちは、

被害者意識だけで

日本の行為を

誇大化し

反発するようなことは

絶対ないと思う。


でも、

かといって歴史認識の

議論を簡単に

持ちかけられるか

というと、

勇気が要ってしまうよね(x_x;)


でも本当は

向き合わなければ

いけないことなんだよね・・・。

そしてそのために

私たちの

勉強も不可欠。


それにしても、

もりぞうの

学校の世界史の

南雲先生は

本当にすばらしいね~~合格!!

授業すごく面白そうだし、

先生自身世界史を

本当に好きで、

勉強をかなりしてる

感じがするし、

事実を公正にきちんと

伝えている

人のような気がするよ!!(*^o^*)


私も授業、

受けてみたかったなあ笑


いえいえ、こちらこそ、

こういう問題を真面目に

自分自身が

誠実に向き合い、

考え、話し合える

友人を持てて

本当にうれしく思いますドキドキ><ドキドキ

ありがとう!


なんかもりぞうが

中国に発つ前に

こういう問題で意見を

書いてしまって

いいのかな、

と迷ったんだけど、

そういう時だからこそ逆に

書いてみました><

もし気に障ったら言ってくださいあせる


でも、歴史や文化が非常に

多様で豊かな国だから、

素晴らしい経験になると思う!

しかも

ウルムチまで行くなんてすごい!クラッカー

どうか大いに

楽しんできてくださいねドキドキ


いろいろ本当にありがとう><ドキドキ



最後に、今、NHKでは、

太平洋戦争に関する

特集番組を放送しており、

ホームページでも

戦争証言の動画など

たくさん資料を見ることができます!


http://www.nhk.or.jp/shogenarchives/


こちらが、実際に戦争を体験した

日本の方々の証言を動画として

まとめたページ。


http://www.nhk.or.jp/war-peace/


そしてこちらが、NHKの

「戦争と平和」ドキュメンタリー番組

の紹介等が

まとめられたページ


一緒に勉強するのもいいかも

しれないねー!!☆


広島も行きたいですね><


以上、長くなりました;;

ありがとう☆










長くなりそうなので、

二つに記事を分けました。

以前からずっと違和感を抱き、

今日もまた

再びそれを感じたことがあるので、

あくまで個人的な意見だけれど、

書いてみようと思います。


非常に重いテーマです><あせる

それでもよろしければ

読んでみてください(>_<)


世界の他の国々と同様、

日本も戦争中、一般市民の

命が悲惨な形で奪われました。

東京のものに代表される、空襲、

そして、沖縄での地上戦、

広島・長崎への

原子爆弾投下などがその代表です。


私たちは、その事実を、

決して忘れてはならないし、

語り継いでいかなければならない。


だから毎年、この原爆投下の日や、

終戦の日に、それを伝える番組が

放送されることは、

とてもいいことだと思います。


でも、私は、それだけでは足りない

気がするのです。


というのも、日本が受けた「被害」しか

大々的に伝えられていないと思うから。


日本は自分たちの

被害「ばかり」を

取り上げているような気がするのです。


というのも、

いくら時代の趨勢によって、

などと言ったところで、

世界の列強が皆そうしたのだ、

と言ったところで、

日本が特に明治以後に、

中国や朝鮮を中心に、

アジアを侵略したのは事実です。


そこで日本が

何を無辜の人々に対して

行ったのか。

原爆による規模と

破壊力はすさまじく、

確かに歴史上重大な出来事です。


でも、命を残酷に扱ったのは、

その重みは、原爆も、

日本がアジアの人々に

対して行ったことも、

まったく同じです。


たとえば、

閔妃の殺害および遺体の凌辱事件。

たとえば、バターン死の行進、

泰緬鉄道(死の鉄道)、

731部隊の人体実験による虐殺、

三光作戦。

すべて日本が行った虐殺です。


このことを、今どれくらいの日本人が

知っているでしょうか。

閔妃が殺害されたことは

教科書に載っていても、

凌辱されたことは

書かれていません。

その他、先に並べた事件についても、

きちんと記載されているものは

非常に少なく、

用語集に黒字で

載っているだけです。


私は、右派でも

左派でもありませんし、

反日感情も、

逆に、反韓、反中感情も

まったくもっていません。

日本人として日本を愛しています。

そして

韓国も中国も、

それぞれとても好きですし、

尊敬すべき点がいくつもあります。


確かにもしかすると、

韓国や中国は、事実でない

日本の行為を

教科書に載せているかもしれません。

でも、日本は反対に、

教科書の記述が

あまりに薄いとも思います。


そして、戦争を振り返る番組を見たとき、

日本が世界に対して行ったことよりも、

被害を受けたことに関するものが

圧倒的に多いと思います。


そのことを何年も前から

疑問に思ってきました。


去年、

大学の寺内先生(朝鮮史の教授)も、

授業で、

確かに韓国や

中国の歴史教育は

客観性を欠くが、

同時に

日本人はあまりにも

自分たちの歴史に無知で、

軽視しすぎる。

とおっしゃっていました。


受けたことだけでなく、

日本が行ってきた歴史に目をつむらず、

中立的、客観的に、勇気を持って

それを見つめ、伝えていくこと。


それなしで、

原爆はだめ、東京大空襲は悲惨だった、

日本はアメリカからこんな被害を受けた、

戦争はいけない、というだけでは、

足りないと思います。


したこと、受けたこと、その両方を、

同じ目で見つめること、

それが本当に歴史を知り、

これからの平和を考えるカギになるのではないかと

思います。


そして日本だけでなく、

すべての世界の国々が、

自分の国を正当化するのではなく、

お互いに客観的な目で

冷静にながく対話を続けていくことが、

何よりも必要だと思います。


すごく長くなりました><あせる















今日は、


広島に

原子爆弾が投下された日。


さっき、なうに、バイトがいや!

なんて書いてしまったけど、

こんなことを言っていられるのも、

平和だからこそであって。

なんだか自分が

ずごく恥ずかしくなりました。


さっきバイトから帰ってきたときに、

父がNHKの戦争と平和についての

ドキュメンタリーを見ていて、

もう私が帰った時には

終盤に差し掛かっていたのだけれど、


ちょうど原爆投下の日が

66年前の今日ということで、

その原爆のことをテーマにした

プログラムが放送されていました。


それによると、

米国が日本に原爆を投下すること、

また、時間や場所等も、

日本の軍の上層部は、

情報をつかんでいたとのこと。

そして、それを阻止する命令が

下される予定があったとのこと。


しかし、

結局阻止命令は下されず、

6日に広島へ原爆が投下されてから、

それを受けての対策会議が、

9日の長崎への投下の時間、

ちょうどまさにそのときに、

東京で行われていたそうです。


そこでは、

「広島に投下がされたからといって、

また次々に投下する・・・

ということがありうるのだろうか」

という議論がなされていたとか。


そして終戦直前、

軍が原爆投下の危険を事前に

つかんでいたことを

指し示す資料は、

すべてその焼却が命じられ、

つまり、証拠隠滅が

命じられたそうです。


このことは、

今日の放送まで、私は知りませんでした。


歴史というのは、人が書き記し、残していくもの。

やはりそこには人の恣意的な感情が働き、

誤った記述が既成事実として

作り上げられてしまうことが少なくありません。

しかしそれらを含み、

残された史資料を徹底的に分析し、

事実とそうでないものをくみ取り、

後世に伝えていくことも、また歴史であり、

その役割です。


私たちは、常に歴史とその情報に

敏感になり、知っていかなければいけない。

そして、しかし、

同時にそれだけでは

十分ではなくて、

その情報を知ることは本当に

重要だけれど、

完全に鵜呑みにしてしまわず、

自分で考え、常に相反する事実のある

可能性が歴史には含まれていることも、

念頭に置いていなければならない。


確かに、たとえば、原爆が投下された、

ということは紛れもない事実である。しかし

それをめぐる動きが実際は

どうであったのか。

これについては、

100パーセント確かなことは言えない。

でも、何らかの情報を確かなものとして

人は受け取り、自分の中に吸収して

生きていく。だからこそそれを冷静な目で

分析し考えること=歴史を学ぶことは

重要なことなのだと、改めて思いました。